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皆さん、こんにちは。

今年も大晦日を迎えました。
皆さん口を揃えて言いますが、ホント一年って早いですね。
私は例年1年が早く過ぎ去った感覚が乏しいのですが、今年は公私共々多忙だったため、とても一年が早く感じられました。

ブログも余り更新できず、結構内容が薄い記事が多くなってしまいました。
その分、サットサンガ(真理の集い、毎月一回開催)では濃いお話しができていたのではないかと思っています。

2016年のサットサンガを振り返ると、次の様なテーマで説法をしました。


1月 : 霊性修行とは何か?人はなぜ生まれどこに向かうのか
2月 : カルマの法則
3月 : 魂のレベルとサンカルパ(意思の力)、何をどう実現していくか?
4月 : 中村天風師の哲学 心をいかに積極的に運用するか
5月 : 開運百科
6月 : 「開運百科2」 食 編
7月 : インドの聖者、その偉大なる魂
8月 : 孝道
9月 : 聖なる甘露
10月: 腸~腸内フローラの偉大な力~
11月: チャクラの神秘
12月: 家系のカルマ

いや、こうしてみると色々とお話ししましたね。

9月の「聖なる甘露」っていうのは、実は蜂蜜のことなのですけど、この時は一通り説法をした後、くまのプーさんよろしく色々な蜂蜜を皆で「美味い美味い」と舐めまくって、瞑想もせずに終わってしまったという珍事の回もありました。

サットサンガでお話しする内容は、どこかの本の内容を付け焼刃でそのままお話しする様なことはしたくないので、自分なりにテーマに合わせて話すことを練り直しています。
これらのテーマで1時間お話しをするのは大変で、お話しすること以上に調べ物をしますので、実は勉強になっているのは生徒さん以上に私自身です。
準備は大変ではありますが、参加者の皆さんから、勉強になったとか、面白かったと言って頂けると私もやったかいがあるというものです。

2017年もサットサンガには力を入れ、もっと多くの方にご満足頂ける内容にしたいと思っています。

  (1月の説法のテーマは未定です)



また、一昨日は2016年の最終営業日でした。
毎年そうなのですが、最終営業日にはご縁が深い方がお見えになるという印象があります。
また、ご来院になれない方からは挨拶のメールを頂いたりします。
その様な方々とお話をしていると、いつも私は良いお客様に恵まれていると実感し、感謝の思いが湧き上がります。

サットサンガでは、いつの間にか人の道を説く様になりました。
未熟な人間が果たして人を導いて行けるものか甚だ疑問で、これも昔の私を知っている人から見たら笑止千万ではないかと思うのです。

当院のお客様は、なぜか人間的に立派な方が多く、私の様な者の所にどうしてと不思議な気がしますが、その様な方々と日々接していて、少しずつ成長することができたのかもしれません。
その意味で、私を育ててくれたのは、多くのお客様だと深く感謝をしています。



大晦日には皆様はどの様にしてお過ごしになるのでしょうか?
私は来年にすべきことなどゆっくりと考えてみたいです。

皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。
皆様に多くの幸が訪れますことを祈願し、今年の筆を置かせて頂きます。




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皆さん、こんにちは。

17日(土)の夜、今年最後のサットサンガが開催されました。
2016年12月のサットサンガの説法は「家系のカルマ」についてお話ししました。

あらかじめ参加者の皆さんにはお伝えしていたことですが、結構耳が痛いというか、心が折れてしまいそうになることが盛り沢山の内容です。
なぜなら、サットサンガの参加者はカルマ(業)を多く背負っている人と思われる人がほとんどです。
知らなければ知らないで生きていくことはできるのに、問題を直視しなければならない訳ですからそれは実に厳しいことです。

このテーマは、11月のサットサンガでやるつもりでしたが、参加者の気持ちを慮(おもんばか)って直前で中止した経緯(いきさつ)があります。
しかし、一部の人から「やってほしい」と要望を受けましたので、ここでやることにしました。



私の話を聞いていて辛くなったことでしょう。
涙を流して聞いてくれた方もいましたね。
私もできるだけ暗くならない様に、明るい表情でお話ししていましたが、心では泣いていたのですよ。

私はそうめったに泣くことはありませんが、悲しい気持ちになると目の奥で涙が流れている感覚がします。
今回もお話ししながら、目の奥で涙が流れているのを感じていました。


私は上段に構えて因縁の恐ろしさを話していた訳ではなく、皆さんと同じ立場でお話ししたつもりです。
私自身も、家系の負のエネルギーを浄化していっているのです。

私の先祖は武士ですから、カルマ(業)が深いのです。
祖父は苦労が多い人生でしたが、祖父の事例を知って、300年も続く因縁の恐ろしさに震えが来たのではないでしょうか。



カルマ(業)が多い家系に生まれて来た人は、それを消していかなければなりません。
自分だけが幸せに生きるためだけでなく、家族や子孫の幸せもかかっているのです。

家族の苦しみは、自分自身が苦しむ以上に苦しいものです。
家族や子孫がそうならないために、積極的にカルマを解消していかなければなりません。

そんなことをしても、家族の誰が分かってくれるものでもないし、感謝されることもありません。
ただただ、自分と家族・子孫が普通の生活を実現するために、カルマを解消する行を続けていくのです。


カルマを消すだけではなく、カルマを作らない様にする生き方も大事なことです。
自分が犯した過ちは、子孫の誰かが苦しんで解消していかなければならなくなります。
「自分のミスは自分で責任を負えばいいさ」ということにはなりません。
法律を破れば法的な処罰を受ければ、ある意味責任を果たしたという見方ができます。
しかし、カルマ(業)を負えば、可愛い子孫まで連帯責任を負い病気や災難・トラブルなどで苦しむことになるのです。
自らの身・口・意を真理に照らし正しく生きていかねばなりません。


カルマを解消するための方法、それは霊性修行をしていくことです。
また、善行を重ね陰徳を積んでいくことです。
それは、これまでのサットサンガでも頻繁にお話ししましたが、また折を見てお話ししていきます。



1月のサットサンガの日程は、

1月21日(土)19時~

です。

説法の内容はまだ決めていません。
詳細は後日ご案内致します。





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皆さん、こんばんは。

12月14日の深夜12時頃、帰宅途中のさいたま市の路上に、何やら大きな塊が道端の水たまりで手を洗っているのを見つけました。


「ええっっ!!!!!!!!!」

「なんじゃ、こりゃ~!!」


何と、アライグマが手を洗っているではありませんか!

まぁ、びっくり。
おもむろにスマホをカバンから取り出して撮影しようとしたら、車の陰に隠れてしまいました。

暗くて見えないぞ。
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全然出て来ません・・・・
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少し離れてしばらく隠れていました。




すると出てきた。
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結構、でかいもんだな。
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なんと、腹を出して座ったのだ!
なにやってる!?
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狸の置物みたいだぞ。



以前はたまにたぬきを深夜に見かけたけれど、最近見ていないなぁと思っていたらアライグマと遭遇しました。

→ 過去記事 「都会の夜に出没するもの

ハクビシンやイタチは時々見かけていたけれど、彼らはすばしこいので、撮影しようとスマホを取り出している間にもう消えてしまいます。

おい、捕まると殺されちゃうぞ。
人間に気を付けて元気でいるんだぞ。




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皆さん、こんにちは。

今、毎月恒例の山での修行を終えて帰る帰途で原稿を書いています。

昨日、12月10日(土)21時30分から約1時間、ご神木に書かれた願いの成就を祈るファイヤープージャ(護摩)を執り行いました。

ファイヤープージャ(護摩)は、数ある祈祷法の内、最高の効力があると伝えられているものです。
日本の密教寺院でも護摩を行う所は多くありますが、そのルーツはインドにあります。
私の師匠のT仙人は永くインドで修行をされてきた方で、プリースト(司祭)の称号を持っています。
そのため、ここで行っているプージャはインドの方式を採っています。


今回のプージャの際、師匠は次の様な説法をされました。
それは、修行の行果である法力・神通力についてです。

人は修行を重ねていけば、次第にカルマ(業)が浄化され、神仏との繋がりが濃くなってきます。
霊性修行の成長の過程で様々な能力が芽生え花開きますが、それは神からの特別なギフトであります。
必ずしも望む力が与えられる訳ではなく、その人に必要な能力がギフトされるのです。
ですので、「あの人の〇〇の能力を私にも欲しい!」とか、「私にあれもこれもください」とか祈ってはいけないのです。

また、神通力を与えられた場合、それを安易に吹聴してはいけないとも言われました。
「それを飲み屋で女に見せびらかすのは、もっての他である。」と冗談交じりにおっしゃっていました。
もし、仮に虚空から物質を取り出す物質化の能力が与えられた場合、それを飲み屋でおねえちゃんに見せびらかしたりすれば、神の力を目のあたりにして感激を覚えるどころか、「手品がお上手なのね」と低く思われてしまう可能性があります。
それだけではなく、神を冒涜(ぼうとく)させてしまうことにもなりません。
神を冒涜(ぼうとく)する結果を招けば、それは五逆罪を犯したことになり、修行の成果もそこまで止まりとなります。

レベルの高い人程、「私はあれができる」とか「これができる」とか力を見せびらかすことはありません。
「能ある鷹は爪を隠す」という言葉の通りです。
本当にレベルの高い人は金襴緞子(きんらんどんす)に身をまとって偉そうにしていません。
霊性の高い人は、田舎の爺ちゃんやおばちゃんの中にいると言われますし、現に師匠も普段は作業着というボロをまとっていて、人が見ても法者であるとは思わないでしょう。


私の師匠の場合、「私は、プージャの能力を(神より)授かった」と明言しておられました。
世に護摩をする人は少なくありませんが、私は師匠のプージャの力に幾度も救われており、師匠のプージャの力は当代随一であると心強く思っています。



プージャの終わりの頃合いの炎ですが、見ているだけでエネルギーを受け取れます。


今回のファイヤープージャはとりわけいつもより火力が強く感じられ、参加した者は「凄まじいエネルギーだ」「先生は凄い!」と口を揃えて言っていました。
その炎がご神木を書いてくれた方々の業障を滅しているのだと感じずにはいられませんでした。

炎にくべる供物(くもつ)として、一般的な密教の護摩では、花・木や米などを使います。
もちろん、それも供物として使いますが、特筆すべきは、ある肉食獣の身体の一部です。
これはブログで公開することはできません。
非常に手に入りにくい希少な物なので、これをプージャで使うところはめったにないと思います。
それも結構多くの分量を供物として捧げています。
人々の願いが成就する様に、この動物や高価な香木などを惜しみなく使うプージャを行っているのです。


さて、次回のご神木プージャは、
 
1月7日(土)の夜
 
開催します。
 
 
自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。
ご神木プージャは1本1,000円以上のご喜捨(寄付)で承っています。
 
 





2016_12_11


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皆さん、こんにちは。

今回は、12月の「サットサンガ(真理の集い)」のご案内です。

12月のサットサンガの説法のテーマは、これです!

「家系のカルマ」


このテーマは、実は先月にやろうと企画していたことなのですが、重すぎるテーマに直前になって変更をしたものです。
しかし、その後数名から「やってください」という依頼がありましたので、思いを新たにやることを決断しました。


「家系のカルマ」についてお話すると、自分と家族が良い状態でないことを再認識してしまいますので、話し方も難しいのです。
これは聞く側の心づもりができていないと、ともすれば自分自身がダメ出しをされている様に捉えてしまうかもしれません。
しかし、真理は真理なので、私が綺麗事を言って誤魔化しても何の役にも立たないので、そこは飾らずにお話しします。


ぶっちゃけて言いますと、サットサンガに参加する方は業(カルマ)が深い人ばかりです。(そうでない人もいますけど)
逆を言えば、家系や家族を護る役割を負っていると言えます。
そのために、霊的背後からここに連れられて来ているという見方もできるのです。

参考 : 外気功療法さいたま院サイト「一家・家系を守る人


耳にしたくないことも出て来るかもしれませんが、難局を打破するだけの強い心をもってほしいと思います。



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そして、この話は「なぜ人間は生まれて来るのか」という壮大な謎の答えにつながります。
人間存在の本質について言及することなしに、この話は終わりません。
巷(ちまた)の精神世界の書物には書いてあるのをみたことがない内容ですので、目から鱗が落ちるはずです。
2016年の最後を飾るに相応しい「特別篇」になりますね。
どうぞ楽しみにしていてください。




開催日時は、
 
12月17日(土)19時~21時30分
※説法が長くなることを予想し、30分終わりを遅くしました。
 
です。
前半は、上記の説法を、後半は合同瞑想を行います。 

サットサンガの参加資格は、次の通りです。
 
スピリチュアル・ヒーラー養成塾の下記の講座受講者(受講中でも可)
・スピリチュアル・ヒーリング講座
・メディテーション&ヒーリング講座(密教瞑想講座)
・レイキ講座
 
当院から下記をご購入された方
・ヒーリングスティック(銅製)
・ヒーリングスティック(独鈷杵)
・五鈷杵
 
瞑想初心者でも大丈夫です。
初めての方も奮ってご参加ください。
くせの強い人もいませんので、人間関係のご心配も要りません。
レイキ講座の受講生も奮ってご参加頂ければと思います。
 
参加ご希望の方は事前準備がありますので、メールフォームかメールよりご一報ください。


その他、詳細は「スピリチュアル・ヒーラー養成塾」のサイトの「サットサンガ」をご覧ください。

 
 
では、たくさんの方のご参加をお待ちしております。





2016_12_06


ヒーリングスティック(独鈷杵)2


皆さん、こんにちは。

しばらく販売を中止していましたヒーリングスティック(独鈷杵)の再販が決まりました!
これまでの独鈷杵はあるチベット密教寺院から取り寄せていた物で、元々希少だったため安定的な供給が難しい所があり、品切れで度々ご迷惑をおかけしてきました。

そして、2016年の初夏に在庫がなくなり、そこで販売終了となりました。
しかし、その後幾度も「ヒーリングスティック(独鈷杵)はもうないのですか?」というお問い合わせを頂いていました。
そのご要望を受け、師匠と相談を重ね、ようやくここで再販にこぎつけました。
今回、再販にあたりヒーリングスティック用の独鈷杵に日本製の物を採用しましたので、今後は在庫切れになることはありません。

これまでと形状は異なりますが、入魂の方法は従来通りですので独鈷杵のパワーは従来と変わる所はありません。
かえって、従来品よりも光沢に輝き美しいフォルムになりましたので、見る人の心を魅了することでしょう。

ヒーリングスティック(独鈷杵) 

独鈷杵は、神仏とのつながりを深めるための法具であり、密教寺院の僧侶が護摩行の際などに使用する密教法具です。
これを持つと、独鈷杵を通して宇宙エネルギー(神気)が身体のエネルギー場に流入してきます
そうすると、次の様な恩恵が期待できます。

まずは、外部から自分のエネルギー場(オーラ)に入って来る邪気に対して防御力が高まります
人は気付かずに日常色々な邪気を受けているものです。
邪気が溜まりすぎると、とかく感情がネガティブに振れたり、思考が乱れたりして、正しい判断ができず人生が良くない方向に進んでいきます。
ですので、邪気から身を護りたい人には是非とも持っていて頂きたいと推奨する次第です。

また、身体の気(エネルギー)が高まりますので、気功治療・ヒーリングなどの手技療法をする方は独鈷杵を持てば、これまで以上の施術効果が出るのを実感することでしょう。
私も普段の気功治療では、独鈷杵ではありませんが、その上級タイプの金剛杵(こんごうしょ)を手に持ち施術をしています。

他者へのヒーリングはもちろん、自分自身のための自己浄化・自己治療にも使えます
辛く苦しい症状でお悩みの方は、ヒーリングスティック(独鈷杵)の末尾でその部位を擦り、その後に先端を当てて邪気を浄化すれば、お身体が楽になるのを実感することでしょう。
このヒーリングスティック(独鈷杵)には、神仏の魂が入魂されていますので、特に気の訓練を受けていない方でも簡単に使用でき安心です。

瞑想をする習慣がある人は、独鈷杵を手に持つことをお勧めします。
そうすることで、全身の気(エネルギー)が高まりますので、より深く静寂な瞑想ができる様になります
自分ではわからない人もいるかもしれませんが、独鈷杵を手に持って瞑想をする時としない時では、身体の気(エネルギー)の状態は大分違うものです。


ざっと、この様な効果・恩恵がありますが、独鈷杵は古くから退魔・厄難消除・開運招福の法具として重宝されてきたもので、お守りとしては最高部類の物と言えます。
仏教の法具ではありますが、持つ人の宗教宗派を問いません。
金色に光るヒーリングスティック(独鈷杵)を手にした時、限りない幸福感を感じられることでしょう。

詳細は、「邪気祓い開運堂」のサイトをご覧ください。
皆様に良いご縁があることをお祈りしています。


「邪気祓い開運堂」




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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「外気功療法さいたま院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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