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2020年9月ご神木プージャの炎

皆様、こんにちは。

 

95日(土)2210分~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

九州の行場でのプージャは、コロナ禍と大型台風の接近の影響で、少人数での祈祷となりました。

 

それでも、今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

私たちは何かの症状があると、それを病気と捉え、治療しなければならないと考えます。

症状には例えば頭が痛い、腹が痛い、耳鳴りがする、身体がだるい・苦しい、鼻水が出る、皮膚が痒い・荒れる、関節が痛い・痺れる...などいろいろあるでしょう。

 

何か1つの症状があるだけで生きているのが辛くなりますし、満足に活動することが難しくなります。

 

軽い症状から重い症状まで程度があり、重い症状の人は他人にわからない苦しみを抱えながら生きていかなければなりません。

それは実に大変なことで、生きていること自体が厳しい修行の様なものです。

 

 

 

一般的には敵として憎むべき症状も、宇宙の摂理から考えればそれは浄化であり有難い反応です。

なぜなら身体に入っている老廃物・毒素・邪気を排出するための反応が症状だからです。

 

症状とどう向き合うかは、哲学・思想によります。

西洋医学はそれを悪とみなし、薬で抑えつけて感じなくしたり、患部そのものを切除したりします。

一方、東洋医学は良くなるための過程と捉えて、自然な排出を促す様にします。

 

出すことは決して楽なことではありませんので、その意味で東洋医学は厳しいのです。

東洋医学の見地に立てば、西洋医学の薬を飲んで「治った!」と言っていても、それは果たしてそう言えるのかと思うこともあります。

 

私が修行をしても身体が重だるくなったり、頭痛がしたりして、人と話すのも動くのもしんどくおっくうになりますが、これも浄化の反応なのです。

 

私の苦しんでいる様子を見て、師匠は、

 

「水野君の邪気はお客さんのを受けているのだろう」

 

と言います。

 

 

多分、そうなのでしょう。

それは職業柄仕方がないことです。

その他、家系の因縁もあるでしょうし、ひょっとするともっと大きな霊的グループや種のカルマなどもあるかもしれません。

 

苦しみというものは渾然一体としており、どこからどこまでが何に原因するか判別できません。

それでも苦しみを通して何かが消えていっているのでしょう。

 

 

 

 

邪気というものは身体の体表にまとい付くだけではなく、血液・臓器まで入りこみますし、骨まで至ることもあります。

脈を取れば、血中にある邪気の程度を感じ取ることができます。

 

下記の画像は8月のヒーリングスティック療法講習会の模様です。(水野氣功塾のホームページでご案内しています。次回は926日土曜日1030分からです。)

チベットメロンのヒーリング実習をして、右上腕部に瘀血(おけつ=汚い血)が浮上したところです。

軽く擦っているのにも関わらず、部位によって瘀血が現れてきます。

これも血中の邪気が表面化している現象です。

34日位で消えていきます。


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➡ チベットメロン 

 

 

 

身体は血中の邪気や毒素が蔓延しないように、筋腫や腫瘍という形で一ヶ所に留め置いたりします。

または皮膚炎や吹き出物、嘔吐や下痢のいう方法で体外に排出しようとします。

 

小便からも排出されます。

一時的に浄化のスイッチが入ると、肝臓や腎臓がオーバーワークとなり、頭痛やだるさとなって現れてきます。

 

酷い場合には頭(特にこめかみ)が割れるように痛みます。

それも排出が進み、浄化されると落ちついてきます。

つまり、この手の頭痛、こめかみが痛む様な偏頭痛の原因は頭にはないということになります。

 

温泉に入ると湯当たりして具合が悪くなることは珍しくありませんが、それも滞っていた瘀血が動き出し、肝臓・腎臓に負担がかかるためです。

 

これは好転反応ですので、本来は喜ぶべき現象です。

もっとも苦しみの最中にあると、なかなかそうは思えませんが。

 

 

 

悪い物を出して良くなり、また次に悪い物が出てきてそれを排出する…

人生とはその繰り返しです。

お天気に晴れの日や雨の日がある様に、体調にも波があります。

人間の生命は、大小の波の様なサイクルを繰り返しながら成長発展しているものです。

苦しみですら進化の一端です。

 

破壊と創造を繰り返すのが宇宙のサイクルで、そのようにして万物が生成流転していきます。

死と誕生を繰り返す輪廻転生でさえも大きなサイクルで、自然の摂理なのです。

その意味では、死も一つのプロセスなので怖いものではありません。

 

西洋医学は病気や死を敵対視し、症状を抑え感じなくさせる療法なので、宇宙の摂理に照らし合わせると、問題を先延ばししているだけで、進化に適合するものと言えないという見方もできます。

 

問題と向き合い、それを浄化しようとするのは辛く大変なこともありますが、宇宙の摂理に適っており、勇者の選択だと言えます。

 

 

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惜しげもなくつぎ込んだ高価な香木の数々

 

 

今月のプージャは物凄くエネルギーが強く、普段は炎に後退しない私も下がらずにはいられませんでした。

その強烈なエネルギーで皆様の邪気の浄化は進んだものと思います。

プージャを受けることで霊性の進化は促進しているものと確信しています。

 

 

 

 

今日も大型台風が九州に上陸していますし、9月は大型の台風が多く到来します。

皆さまどうぞ自然災害や体調管理にお気を付けください。

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

龍 


ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


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シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

103日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、929日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。






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【水野氣功塾】ブログ更新しました。





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2020年7月4日 ご神木プージャの炎



こんにちは。

 

74日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

今回の修行は、梅雨の大雨が屋根を叩き、その雨音が響き渡る中、落ち着いた雰囲気で行われました。

折しも、隣県の熊本県では球磨川が氾濫し多くの人が被害を受けていました。

九州、特に熊本県や大分県は地震や水害が近年頻発しています。

私はコロナをまったく心配していませんが、7月・8月に水害があるのではないかと危惧していたところでした。

被害に遭われた方々には、心からお見舞い申し上げます。

 

 

 

さて、75日(日)はグルプルニマの祭日です。

グルプルニマとは、インドの祭日で、グル(師)に感謝を捧げる日です。

 

そのため、今回は師匠のことについて少し語っていきます。

 

グルという言葉に日本語訳を当てると「師匠」という言葉が適切であろうかと思います。

「先生」というと、少し響きが軽いでしょうか。

 

霊性修行における師弟の交わりは血を分けた親子の絆よりも濃いと言われます。

私にとっても、師は先生であり、父であり、上司の様な存在です。

 

一般的に先生というと、何かの分野で指導に当たる立場の人を指しますが、霊性の師匠というともっと濃い繋がりで、人生哲学を教え、霊性向上のための導師となる人物です。

当然ながら、敬意があふれる様に湧いてきて、「師の様に生きてみたい」「師の様になりたい」と思わせるものです。

 

そのため、人生で師と呼べる人はなかなか見つかるものではなく、師を持てる人は幸せだと思います。

かく言う私もその一人であります。

 

私は弟子がいるとは公言していません。

私は自己評価が低く、他人の敬意や衆目を集めるに値しませんので、弟子を持てる立場ではないと考え、あえて「生徒」と呼んでいます。

 

「先生」と呼ばれるのもくすぐったい気持ちで、いつまでたっても落ち着きません。

それでも、私のことを勝手に「師匠!」と呼んでくれる人もいますが、それは言うがままに任せているところです。

 

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私と師匠との関係はかれこれ10年になります。

10年間、毎月の満月行に参加し(祖母の葬儀と引越、あと1回だけ休みました)、インドやインドネシアの修行にも毎回同行させていただきました。

 

師匠はスケールの大きな人物で、その哲学、発想・思考法に大きな影響を受けました。

「菩薩行(人助け)をせよ」と、損得勘定抜きに決断し、迅速に行動に移しますので、その点は世の多くの人と一線を画しています。

 

江戸時代末期、西郷隆盛が江戸城の無血開城を成し遂げた山岡鉄舟を評し「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。」という名言を残しましたが、損得抜きに判断し、損を平気で出来る人は、人物が大きく魅力的に映るものです。

 

また、一方でそろばん勘定が巧みで、神経質でチマチマとした人物は器が小さく映り魅力に欠けます。(世の中はこういった人が多いのですが)

 

師匠の数々の菩薩行は、世間の物差しで見て損をしても、それは世のため人のためであり、また神のためにやっている行為であり、「神の御心にのみ問う」という不動の信心があるからこそ為せるものだと思います。

 

ご神木プージャにしても、一般的には「焚き火をしているのだろう」「原価はかかっていないだろう」くらいしか想像できないかもしれませんが、実際はそうではありません。

 

高価な香木を惜しげもなくホーマ(護摩炉)にくべて、毎回の様に虎の皮を焼いたりしていますので、「一体いくらかかっているのだろう」と思わずにはいられません。

厳密に計算すれば儲けなど出ていないと思われます。

 

それでも、困っている人・悩んでいる人・苦しんでいる人のために、少しでも助けになればと心血を注いでプージャに取り組んでいるのです。

 

また問題を抱えている人のネガティブなエネルギーを浄化しようと炎に向き合っているのですから、それは相当疲れるに違いありません。

 

師匠は男気がありますので、疲れていても人前で弱音を吐くことは皆無です。

しかし、師匠の傍にいる人からは、「行のあと2~3日ぐったりしています」とその様子をこっそり伺うこともあります。

 

 

 

今回の修行で「前に比べると大分顔色がよくなったなあ」と師匠から言われました。

私は数ある弟子の中でもとりわけ手がかかる不肖の弟子であり、お客様の邪気を受けてボロボロになってようやく行場に辿り着き、師匠にヒーリングをしてもらい助けていただくことがよくありました。

そんな時は具合が悪く青ざめた顔をしていて、生気も消耗していたのです。

 

そんな危機もこれまで数え切れない程あり、その度に命を救ってもらった覚えがあります。

本当に感謝しても感謝してもしきれないとは、このことです。

 

最近は大分そんな場面も少なくなりましたし、たとえそうであっても師匠の手を煩わせてはいけないと思い、なるべく自力で解決する様に努めています。

 

 

 

そんな師匠も70才を超えて、見る度に仙人の風格が増している様に感じます。

 

師匠は、

 

「ご神木プージャは自分の生きがいだ」

 

と、言われます。

 

ご神木プージャという余人の為せぬ技を以て、余生を苦しんでいる人の助けに捧げていこうと決心しているのでしょう。

 

 

 

皆様、もし「ご神木プージャに参加して何か良い変化があった」、「問題が解決して心が楽になった」、「病気が良くなった」・・・などの体験がありましたら、どうぞ私までメールで教えてください。

 

また、「邪気祓い開運堂」で法具を購入し、何か良いことがありましたらメールしてください。

 

私がそれを師匠までお届けします。

皆さまの喜びの声は師匠の活力源になっています。

 

今後共末永くご愛顧の程宜しくお願い致します。

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

龍

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

81日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

ご神木の締め切りは、728日火曜日です。

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 




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2020年6月ご神木プージャの炎
2020年6月ご神木プージャの炎



こんにちは。

 

66日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

人はそれぞれ自分の仕事を持っています。

会社勤めをして会社の利益に貢献するために働いている人もいますし、自己実現のために働いている人もいます。

また、自営業で自分の得意分野を活かして働いている人もいます。

主婦は、家庭内の子育てや家事が仕事で、毎日休みなく働いています。

家事や育児も家庭を運営するために必要な仕事です。

 

 

 

では、日々仕事に取り組む中でどのような意識で臨めばよいのでしょうか?

 

そこは仕事の原動力になるベースであり、そこが確固としているかどうかでその後の進展も大いに違いが生じる部分です。

 

長く仕事をしてますがと、ルーティンを何となく漫然とこなしていくことが日課となってしまい、「自分はなぜ仕事をしているのだろう?」とか、「仕事を通して自分はどうなりたいのだろう?」と考えることもなくなりがちです。

 

仕事で勉強しなければならない知識や技術というものはそれぞれの分野で確かにありますが、それは木でいうと枝葉の部分です。

 

木がいかに大きく成長するかどうかは、その幹であり根っこの部分がしっかりしていなければなりません。

 

 


師匠はかつてドラッグストアチェーンの社長業をしていました。

九州で何店舗も展開するドラッグストアチェーンの社長です。

今でこそ、九州ではコスモスがメジャーになっていますが、当時は師匠の会社が張り合っていたそうです。

 

しかし、店舗数が増えて、従業員や売り上げが増えていっても、「心が満たされることはなかった」といいます。

 

「一体いつまでこの修羅の世界が続くのだろう?」

 

と不安と心配にさいなまれることが多かったそうです。

 

多額の投資をして出店した場所のすぐ近くにライバル会社が出店してくることも珍しくありません。

食うか食われるかがビジネスの世界、お金の世界です。

どちらかが消耗し倒れるまでしのぎを削ることになります。

 

 

 

師匠はかつてお金持ちでしたが、そこに魂が満足する幸せを感じることはありませんでした。

 

次第に心がビジネスからインドでの霊性修行に移っていき、会社の仕事をほったらかしてインドで修行をする様になります。

 

社長がその様に会社から気持ちが離れてしまっては仕方ありません。

会社の整理を思い立ち、整理後の残ったお金で神宮球場ほどの広大な山を買ってそこに修行道場を作りました。

 

 

 

霊性修行の道場は、利益の最大化を目標にしていませんから決してお金が儲かる仕事ではありません。

しかし、それでも困っている人のヒーリングをしたり、相談に乗ったりして、人の役に立つことをしていると「魂が満たされている」と実感することが多くなってきました。

 

そんなに多くの人の相手をできる訳ではありません。

しかし、人助けをして、一人一人から気持ちのこもった感謝をされることが自分の喜びになり、生きがいに変わっていきました。

 

 

お薬(例えば正露丸)を売って、お客様から言われる「ありがとう」という言葉。

それと、悩んだり困ったりしている人の相談に乗ったりヒーリングをしたりすることで感謝される「ありがとう」という言葉。

 

一体、どちらの方が重いでしょうか?

 

 

これは自明のことです。

後者の場合、時には「一生忘れられない位ありがたい」「仙人には足を向けて寝られない」という位感謝されることもあります。

 

同じ「ありがとう」の一言でも重みは天と地の違いがあります。

 

 

師匠が普段心掛けていることは、「どのようにしたらこの人が喜んでくれるだろうか?」という点です。

そのために、最大の準備をして臨みます。

 

一人一人と真剣に向き合うことは大変でしょうが、それが相手からの最大の感謝の気持ちにつながります。

 



「人の喜びを我が喜びとしなさい」

 

と、師匠はよく話をされます。

 

 

人に喜んでもらう感謝の気持ちはエネルギーであり、そのエネルギーをたくさん溜めることが功徳(くどく)という天の貯金になります。

 

だから、師匠は「人を喜ばせることは神を喜ばせることである」といいます。

 

つまり、神に喜んでもらうことは、神を味方につけることにもなるのです。

 

 

人に喜んでもらった功徳は、自分自身がピンチになった時に奇跡となって現れることもあるでしょう。

子供や子孫が共有し、幸運となって受け取ることもあるでしょう。

更に、長い先に、自分の来世で幸運として受け取ることもあるでしょう。

 

 

 

人それぞれ仕事は違いますし、担う役割も違います。

しかし、仕事に向かう姿勢として「どのようにしたら相手(またはお客様)が最大に喜んでもらえるだろうか?」という意識で臨むことは非常に大切なことです。

 

それが木でいう根っこや幹の部分であり、その信念がどれ程確固としているかで、どのくらい大きく立派な木になるかどうかが分かれます。

 

いわゆる成功ノウハウというのは二の次です。

「いかに相手に喜んでもらえるか」を考えながら明日からの仕事に取り組んでみてはいかがでしょうか。

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。


 龍

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


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シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

74日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、630日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 

 

 

 



2020_06_08


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2020年5月ご神木プージャの炎



こんにちは。

 

59日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

コロナウイルス禍の最中、今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

今回はコロナの影響で、バスや電車が運休していてかなり遠回りをしたため、修行場に行くのに片道10時間30分もかかりました。

飛行機も便数がかなり減っています。

私は人酔いするので人が少ないのはありがたいのですが、この時期にこれほど人が少ないと経済は死に体でしょう。

特に航空会社からは断末魔の悲鳴が聞こえて来る様です。

 

 

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これは飛行機がお休み中なのでしょうか

 

 

 

街に出ると、「自粛」や「ステイホーム」の標語がやたらと目につきます。

コロナ死や感染者数を抑制しようとする余り、経済的破局によって死亡者(自殺者)と病人の増加するのがわからないのでしょうか。

極度の経済的ストレスは、肉体死に匹敵するインパクトがあります。

両者のバランスをとる政策を実施しなければならないのに、上から下まで「ステイホーム」一辺倒。

木を見て森を見ずとはこのことでしょう。

一億総白痴に思えます。

1人がバカで勘違いしているのなら良いのですが・・・

 



 

 

「コロナウイルスが怖い怖い」と言う・・・私はそれの何が怖いのかさっぱりわからないと発言して来ました。

却って経済的壊死の方が計り知れないくらいヤバイ。

 

 

目に見えないものに人は恐怖を覚えます。

新型コロナウイルスもそうです。

怖いと思えば怖い結果を招きます。

 

私は、「ウイルスによる症状は浄化であり、人はそれによって進化をする」と主張しています。


(参照)令和版風邪の効用~脱皮をする人間~


怖いものではなく、逆にありがたいものなのです。

世の中の見方とは180度違います。

世の中の人は私のことを狂人かバカだと思うことでしょう。

 

ウイルス同様に、気もやはり目に見えません。

私のお客様やご神木プージャにご参加の皆様は聡明ですから、気が怖いということはないでしょうが、一般的な見方では「怖い」「怪しい」のです。

 

芸能人が気功師と交際があると、たいてい「怪しい気功師に洗脳され・・・」という記事になります💦

 

私などは怪しい気功師の中でもとりわけ怪しい部類になります(笑)

皆様のご主人様は「家内が怪しい気功師に洗脳されて、木に願い事を書いて送金している・・・」と心配で仕方ないことでしょう(笑)

 

 

 

本当の悪は善人の顔をしており、本当の善は悪人の顔をしています。

一見、「悪い奴だ」「怖そうな奴だ」と見えるのは、実は善であり、光(ライトサイド)であります。

笑顔でニコニコ「優しそう」に見えるのは、悪であり、ダークサイドです。

これは神の世界でも同じです。

一人一人が真贋(しんがん)を見極める目を養成しなければなりません。

 

 

 

「神の世界の常識は、この世の非常識」と、師匠はよく言います。

 

そうなのです。

神の視点からの見方・価値観は、この世界の見方・価値観と正反対なのです。

 

 

 

 

これから師匠と私は、放射線に向かいます。

これが、難病も癒す究極の力になると見ています。

 

放射線もコロナと同じで目に見えません。

人は見えないものに恐怖を感じます。

放射線は危険、怖いというのが世の中の常識です。

放射線も見えない脅威として日本人を恐怖のドン底に突き落としました。

確かに放射線は一時に大量に浴びれば危険がありますが、微量な放射線は却って身体に有益であると考えています。

 

 

世の中の常識と真逆をこれからも突き進みます。

放射線・ラジウムの力を活用して今後益々難病の人をお助けします。

 

今月末にはご案内ができる予定です。

詳しくは、当ブログや「邪気祓い開運堂」をチェックしてください。

 

「人の行く裏に道あり花の山」

これは、相場の格言ですが、事業や人生においても当てはまります。

真に素晴らしいものは、人目に当たらないところにあるのです。

 

 

これから世の中の価値観が180度ひっくり返る時代が来ます。

医療だけではなく、多様な分野で価値観の転換が起こってきます。

そして、世界の注目と尊敬を集める日本の時代がやってきます。

 

難局の後には歓びが来るのは世の法則です。

群集心理に流されず自分自身の軸をしっかりと持って、新しい時代を共に切り拓いていきましょう。

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

龍

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

66日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、62日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 

 

 

 



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2020年4月 ご神木プージャの炎


こんにちは。

 

411日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

コロナウイルス禍の最中、今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

それにしても、人がいない・・・

 

羽田空港、九州の空港もガラガラ。

空港はお客よりスタッフの人数の方が多い状況・・・

 

空港内の飲食店も休業していて、たまに営業している店も利用者は私だけ。

 

空港からのバスも私一人。

いつもは空港行きの乗客でごったがえしているバスセンターも私一人。


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往路 羽田空港 平日午前の風景

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往路 羽田空港 平日午前の風景


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往路 九州の空港 平日午後の風景

 

「こんな時期に動いている私は、一体・・・?」

「自粛していないから、自分は悪い人なのだろうか?」

 

私は新型コロナウイルス・パンデミックについては思うところが明確にあり、信念を持って行動しています。

また、師匠と一緒に何としてもご神木プージャを務めあげねばなりません。

 

 

 

しかし、それにしても飲食店でも飛行機の機内でもすごく感謝されます。

 

「ご利用いただきありがとうございます。」

「またのお越しをお待ちしています。」

 

この一言の重みが全然違います。

涙目の人もいて、ものすごく感謝されている気持ちが伝わってきます。

 

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復路 羽田空港 日曜日の午後の風景

 

 

世界中に恐怖と自粛の嵐が吹き荒れています。

 

修行場がある山の麓の街は有名な温泉観光地で、中国・韓国からの観光客も多く、いつもは半分くらい外国人で賑わっています。

しかし、その観光地も外国人・日本人の観光客はほぼ皆無でした。

志村けんが亡くなってから、パタッと人が来なくなったそうです。

 

しかも、この修行期間中にその観光地で新型コロナの第1号患者が出て、そのニュースが地元民をパニックに陥れました。

人のいない街・・・これが旅館・ホテルなど観光業にどれだけの壊滅的な影響を与えるかと思うと戦慄を覚えます。

 

 

 

 

今月の修行に参加した人も随分と少なかったです。

参加した人の中にも、「コロナウイルス怖い」という思いを抱いている人が多かったです。

冷静に考えて何が怖いのでしょう?

修行をしている人の中でさえも考え方の相違があります。

 

(参考)

➡ 世の中全体が「怖い怖い病」

 

 

 

感染症の歴史を調べてみるわかりますが、今回の新型コロナウイルスは封じ込めることができないと思います。

感染力が低く、致死率が高い感染症は封じ込めることができます。

なぜなら、感染するとあっという間に死んでしまって遠くに拡がらないからです。

 

しかし、新型コロナウイルスは感染力が強く、致死率が低い。

しかも感染してから発病するまでの期間が長い。

この手の感染症は、キャリアであることを知らずに行動してしまうため、あっという間に拡がってしまいます。

出歩かない様にという対策では歯止めが効かないのです。

新型コロナウイルスの様な感染症は、人類の大部分が感染し免疫を獲得すると、徐々に力を失い終息するのです。

 

終息すると言っても、根絶するという形ではなく、インフルエンザの様に季節病として付き合っていく様になります。

 

だから自粛すればするだけ長期化するでしょう。

そして、経済的な影響が益々甚大になります。

 

これが1つ目のパターン。

 

もう一つは、ワクチンや特効薬が開発され、それによって収束するという結末です。

アビガンという既存薬が特効薬になるらしいですが、政治的な思惑(?)で動きが遅い様に思えてなりません。

これも時間がかかるでしょう。

 

 

 

「どうしたら罹患しないか?」という発想で外出自粛するのは、正しい対処法とは思えません。

かかってもほとんどの人は軽症で済む病気ですから、さっさとかかって免疫を獲得した方がよいのです。

本当に気を付けなければならないのは、重症化する可能性が高い他の病気を抱える人や既往症がある人です。

 

猫も杓子も同じパターンで行動しては、経済がストップし、そのダメージから来る2次災害が大きくなります。

これからはうつや不安症などの精神的な病の人、自殺者がうなぎ登りに増えていくことでしょう。

 

先のブログでも書きましたが、恐慌から戦争への道を歩んでいるのではないかと危惧しています。

予想が外れてくれるのを祈るばかりです。

 

 

 

今回は、ご神木の願意に「新型コロナウイルスの終息」を祈願する人が目立ちました。

私も貯金を切り崩しながらの生活に入りましたが、もっともっと厳しい状況に陥って経済的な不安と恐怖に苛まれている人たちのことを思うと、胸が痛みます。

 

私も一生懸命お祈りさせていただきました。

皆さまの願意が今回のプージャ(ご祈祷)で叶うことをお祈り申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

59日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、55日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 

 

 

 



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2020年3月ご神木プージャの炎


こんにちは。

 

37日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

見えない世界の脅威が全世界に広がっています。

放射能の時もそうですが、見えない脅威に対して人間は過剰に恐れます。

新型コロナウイルスの場合は、見えないものでもネガティブ(闇)な存在ですが、一方見えないものにはポジティブ(光)な存在もあります。

 

それは一つには神です。

神のことはもう言わずともお分かりの事でしょう。

 

見えない世界には神以外の存在もあります。

何でしょうか?わかりますか?

 

 

 

それは、天使や妖精です。

「あぁ、そうか!」と膝を打ったことでしょう。

 

神が天皇だとすると、天使は総理大臣、妖精は専門的なキャリア官僚みたいなものでしょうか。

天使は神の言うことを、妖精は天使の言うことを、忠実に実行します。(天皇は直接命令しませんが・・・)

 

天使は見える人には羽が生えた人間の姿で見える様です。

また、妖精は小人の様に見える様です。

 

ファイヤープージャの時に高価な香木をふんだんに焚きますが、この香りは妖精を呼ぶのに使います。

 

 

神や天使、そして妖精。

これらが力を合わせて人間を守護してくれています。

ネガティブな存在ばかりをいたずらに恐れる必要はありません。

 

 

人を守護するのはこれだけでありません。

もっと下位で、もっと身近な存在がいるのです。

それは何でしょうか?

 

 

 

それはですね・・・微生物なのです。

微生物(細菌)が人間の腸内~皮膚を埋め尽くす様に覆い、人間を助けてくれています。

 

ウイルスに対抗する抵抗力のベースはこの細菌叢(そう)です。

皮膚にも粘膜にも無数の細菌が存在してウイルスの侵入を防いています。

皮膚に存在する細菌は常在菌といいます。

 

しかし、人間はこの細菌をバイ菌と同じに考え駆逐することを続けてきました。

現代のスーパーやドラッグストアに行けば無数の抗菌グッズが目に入ります。

 

コマーシャルも何でもかんでも殺菌除菌。

そんなことをすれば私たちを護る援軍まで死んでしまうのです。

 

しまいには、病院に行けばすぐに抗生物質を出してくれます。

多くの人は抗生物質を出してくれる医者を「ありがたい医者だ」と思ってしまいます。

それは逆です!抗生物質は腸内細菌にとって善玉菌も悪玉菌も一掃する核兵器の様なものです。

とんでもないことなのです。

 

牛豚鶏などの食肉、中国産ウナギなどには生育の過程でふんだんに抗生物質が使用されます。

その方が、風邪を引かないし、通常よりも早く大きくなるので酪農家には経済的なメリットがあります。

子供も大人もそんな抗生物質盛りだくさんの食肉を「美味しい!美味しい!」とほおばります。

50年前の人が食べていた肉とは違うのです。

 

 

 

この様な生活習慣が、人体の生態系を破壊してきました

それによって免疫力が落ち、多様なアレルギー・訳の分からない難病が発生しています。

腸内の100兆もの腸内細菌叢(そう)、皮膚の常在菌も、善玉菌が弱って悪玉菌がはびこる生態系に替わってしまったためです。



これは地球で起こっていることと同じです。

森を切り拓き自然を破壊し、元々森や動物に存在して来た未知のウイルス群が人間の世界に入って来ました。

 

現代人の食生活・生活習慣ではそれに対抗する免疫力(防衛力)が低下しているため、薬を持って対抗してきました。

しかし、新型肺炎には目下のところ有効な薬は開発されておらず、人それぞれが持つ免疫力に生存が委ねられています。

 

 

「細菌を駆除する」という思想。

それは、明治維新以降に西洋の価値観だけを尊び、日本古来の神仏を破壊して来た明治政府と変わりありません。

そのため、日本では今でも埋もれてしまった神々が多数存在しています。

 

 

これからは「細菌(善玉菌)と共生する」というエコな思想が主流になっていくことでしょう。

そのためには、人間は愚かなので痛みを伴う過程を経なければならないのかもしれません。

 

私たちが実践している霊性修行は、ひたすら瞑想しているイメージかもしれませんが、日常生活ではいかに良質な腸内細菌叢を作るかという点を重視し、酵素や仙薬を飲み食生活の節制に取り組んでいます。

ネガティブなエネルギーを寄せ付けない強い腸内細菌叢・皮膚常在菌を作るのが肝要です。

 

悪霊に悩まされている人はまず腸内細菌叢が良くないのです。

身体が薬漬けになっていたり、砂糖を摂りすぎていたり、添加物を摂り過ぎたりしていませんか?

「身体」がまずできていないのでネガティブなエネルギー体を引き寄せ、付着を許してしまう・・・その可能性を考えてみましょう。

 



師匠は、

 

「腸内細菌は神である」

 

「抗生物質を使ってきた人がコロナにやられるだろう。」

 

と、言っていました。

 

新型コロナウイルスは人工の兵器説もありますが、巨視的に見れば自然の反乱という見方もできます。

そんな今、人間の思想や生き方が問われることになりそうです。

 

 

 

 

今回のご神木プージャでは、新型コロナウイルスの収束を願意としている方が複数いました。

私も同じ気持ちでご祈願しました。

 

「早く人々の生活に平穏な日々がおとずれます様に・・・」




そんなことを願いながらも、往路の飛行機から見た景色は、これまで200回以上見た中で最も美しいものでした。

人間の経済活動が低下すると、自然はこんなにも輝きを取り戻すのだと皮肉に思えました。

 

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地球にとって人間の存在って何なのでしょう?

今の不自然な人間は、人間がウイルスを嫌悪する様に、地球からも嫌われていないでしょうか?

今の私たちは地球にとってふさわしい存在・好ましい存在になっているでしょうか?

 

 

何か今は大きな転換期になっている様に思えてなりません。

 

皆さまもこれまでの在り方を見直しつつ、どうぞ養生してお過ごしください。

 

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

411日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、47日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 

 

 

 




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2020年2月 ご神木プージャの炎

こんにちは。

 

28日(土)2210分~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございました。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

現在、コロナウイルスが中国でパンデミックの様相を呈しており、日本も対岸の火事として安穏としていられない只ならぬ空気になってきています。

 

来月の修行の頃にはどのようになっているのでしょうか。

 

一説には、既に30万人を超える死者が出ているとか、生物兵器であるとか、様々な情報が飛び交っています。

このような時は「公式の情報は信用できない」として、どこのソースかわからぬデマが流れ、不安に拍車をかけます。

 

「公式の情報は信用できないけど、自分は独自の情報源があり本当のことを知っているぞ」という種の情報です。

 

危機に当たって正確な情報を掴むというのは大事なことです。

それはがんなど重病になった時も同じです。

しかし、その様な危急の事態には、人の不安につけ込む類の情報が溢れていますから、不安な時には藁をも掴む気持ちで間違った情報を鵜呑みにしてしまいがちです。

 

私は「今回のコロナウイルスは楽観できないものがある」と感じていますが、最悪なことにはならず収束すると考えています。

この様な時、まず見るのはマーケット(日経平均株価)です。

 

それが暴落していなければ、遠からず落ち着くものと判断する様にしています。

もし、暴落したらその時は本当の非常事態になるでしょう。

世相が騒がしい割には日経平均株価がさほど荒れていませんので、このままパンデミックが収束してほしいと祈るばかりです。

 

 

 

 

さて、この世界は善と悪、光と闇、神と魔が5050の比率で存在します。

光が強くなり、波動が高くなれば、闇はそれに匹敵する力を出して来てバランスをとろうと必死の抵抗をみせます。

それが自然の摂理で、人類は良くなったり悪くなったり、らせんループを繰り返しながら成長・発展してきました。

仮にコロナウイルスが人工兵器だとしても、それで多くの死者が出たとしても、それもある意味の神仕組みです。

 

 

霊性修行者やヒーラーも同じで、力をつければつける程、強力な魔に襲われます。

私もそうですが、どこまで行っても一向に楽になりません。

力をつけると、一層強い敵が出てきてそれと対峙しなければならなくなります。

 

これは世の中の法則(『ステージの法則』)です。

小企業は数々の問題を解決しながら成長し大企業になりますが、大企業になれば問題がなくなる訳ではなく、その規模相応の問題と責任が出現します。

 

野球選手も同じです。

うまくなればプロ野球の2→1大リーグとステージが上がって次々に強い敵と戦うようになります。

一向に楽にはならない訳です。

1軍でタイトルを取れる様なスゴイ選手が、「オレは年俸低くてもいいから2軍で目立って活躍したいわ」とは言わないのです。

 

 

 

霊性修行では、修行者にはグル(教師)が必要になります。

グル(教師)が弟子を守り、カルマの肩代わりをし、レベル(ステージ)を上げるサポートをします。

だから、実際のところグル(教師)はたくさんの弟子を持つことはできません。

キリストで12人、仏陀で10人ですから、現代の聖者ではいいとこせいぜい23人です。

 

新人の弟子に新人伝法(イニシエーション)をしますが、それは入門の入門でしかありません。

本当の弟子入りではないのです。

師は数年の付き合いをしながら、弟子に値するのかどうかを静かに見計っているのです。

そして弟子に迎えれば、弟子を命がけで守る覚悟で指導にあたります。

 

霊性の系譜・繋がりは血を分けた実の親子よりも濃いというのはこの様な理由によります。

 

私も不肖の弟子ですが、これまでも師匠の支えに助けられここまでやってこられました。

今現在もお客様の邪気を受けたダメージを癒してもらっています。

右手に入った邪気を浄化する過程で、銀色のブレスレットが黒く変色しました。

スゴイ邪気で身震いがしてきます。

今年に入り、右手の痛みに耐えながら施術をして来ました。

「なんで他人のためにここまで苦しまなければならないのだろう」と仕事に嫌気が差し、独り苦虫を嚙み潰したような顔をしていたことが多くありました。


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周りの人数人から「もう治療は辞めたら・・・」と助言され、「もうホント気功治療家は無理」とマジメに他の仕事を考える程凹んでいました。

しかし、今は寿命がどうなろうとも生涯一治療家として生きる決意を新たにしました。

 

 

 

考えてみれば、人間できることはそんなに多くはありませんね。

目の前のことを一つ一つこなしていく地味な人生が私の生き方です。

それがいつ終わろうと一向に悔いはありません。

お客様が「楽になった!」と喜んでいる姿を見て、一緒に喜びを分かち合えると、「やってきてよかった」と心から思えます。

 

生きていれば辛いこと・苦しいことがたくさんあって、気持ちが負けそうになることがあるでしょう。

お願い事が書かれた積み重なったご神木の束を見ると、「皆さん大変なのだろう」とお気持ちを推察し気持ちが引き締まります。

 

辛いのはあなた1人ではありません。

 

師匠も私も、皆さまの苦境が少しでも楽になる様、今回も燃えたぎる炎に向かって声が枯れるまでお祈りさせていただきました。

寄せられたご神木11本に祈りを込めながら、師匠はすべてのご神木を炎にくべていきました。

上の画像の燃えたぎる炎は、その気持ちが入っている炎です。

 

生きていくのは苦しいのが世の常ですが、少しでも皆さまが背負っている荷物(苦しみ)が軽くなってくれたら幸いです。

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

37日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、33日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。






2020_02_09


2020年1月ご神木プージャの炎
2020年1月ご神木プージャの炎


こんにちは。

 

111日(土)2210分~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今年最初のご神木プージャです。

お寄せいただいたご神木は過去最高の枚数になりました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございます。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

今月の説法は、師匠が新築したムクター行(解脱行)用の小屋で行われました。

新年の挨拶と共に、師匠が今年の抱負を述べられました。

 

抱負は今年に限定した話ではありませんでしたが、あと2年かけて新しい修行小屋をもう一棟作るという話をされました。

 

今回のムクター行(解脱行)用の小屋は未完成ですが、断熱材や窓や換気扇も設置されて体裁は整っていて、今回は私もその小屋での修行をスタートしました。

そして、その小屋の他に、もう一棟より巨大な建物を建てるということを師匠は宣言されました。

 

ムクター行用の小屋 

建設開始時の頃の小屋

 

師匠はよく「サンカルパ」という言葉を述べられれます。

「サンカルパ」とは、それに相当する日本語がないのですが、「実現する意思力」「実現力」という感じでしょう。

筋力・体力・知力に個人差がある様に、「サンカルパ」にも個人差があります。

思うことがスムーズにたくさん叶う順風な人もいれば、願っても思ってもなかなか障害が多く事が成就しない人もいます。

 

あなたはどちらに当てはまりますか?

 

霊性が向上し、魂が神に近づいて行く程、思うことがスムーズに早く実現する様になり、運が良いと言われる人生を歩めます。

 

 

 

皆さまも新年を迎えるに当たり、今年実現したいことを色々考えられたのかもしれません。

 

師匠は、「物事を実現するにはできるだけ具体的に、時期を明確にする様に」と述べられました。

願いがある人はできるだけその様に具体化した方が実現の可能性がずっと上がるでしょう。

 

 

ご神木プージャに書かれている願意も、「病気平癒」という感じで大きな字で書かれているものと、米粒の様に細かい字がぎっしり詰まって書かれているものとあります。

 

別に「病気平癒」と書くのがダメという訳ではありませんが、具体的に書いてある方が手助けする神もやりやすいのかもしれません。

 

 

 

 

師匠はこれまでもDIY(《do-it-yourself》日曜大工)で、地下の瞑想室、地下洞窟、幾つかの修行小屋を作ってきました。

本来は重機を使って工事するものを、肉体の力のみで大工道具を使って何でも器用に作ってしまいます。

師匠は大変な労力がかかるのにも関わらず、それを「セバ行(奉仕行)だ」と位置づけ、黙々とやり遂げてきました。

 

修行とは瞑想をするイメージをするかもしれませんが、必ずしもそれだけではありません。

霊性修行者の手助けをすることはセバ行となり、それも一つの修行法で大きな恩恵があるのです。

 

 

 

今回建てた小屋では密伝用の小屋にするということで、地のエネルギーを取り入れるための、「地のマントラ瞑想」をしています。

 

地のエネルギーとは、地球のエネルギー・大地のエネルギー・土のエネルギーで、大変浄化力が強くネガティブなエネルギーを祓います。

また、それは基底部のチャクラに働きかけ、悟りや解脱を達成するための原動力になるエネルギーとして蓄えられると言われます。

 

地のエネルギーを受けると、トロトロに眠くなります。

私の気功を受けても眠くなりますが、それ以上にトロトロです。

 

先週からその小屋から地のエネルギーがメダルを持っている人に流れてくる様になりました。

私も持っていますから、先週から眠くて仕方ありません。

 

打ち合わせ中に寝てしまったり、食事をしながら寝てしまったり!

この前の日曜日には起きたらなんと17時になっていました!

 

眠くなるのも浄化なのです。

しばらくは眠い時期が続くのかもしれません。


魔除けと地のエネルギー 


龍玉小

ご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

大が3万円、小が1万円です。


➡ お問い合わせフォーム

 

 

 

ご神木プージャももちろん参加者にエネルギーが届くのですが、地のエネルギーもメダルを持つ人に送られてきます。

 

地のエネルギーを受けながら身心の浄化を進めるのです。

それは遠方にいても法具があれば、ご自宅で行ができますからやってみたい方は通信でやり方をご案内しますのでご連絡ください。

 

ご神木プージャに参加するだけでなく、ご自身でも地のマントラ瞑想をしてカルマを焼いていけば、次第に人生が明るくなっていくでしょう。

 

少しでも皆さまの心に明るい陽が差します様、これからも様々な方法でお手伝いさせていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

今回、龍眼菩提樹の恩恵に授かった人は幸運だと思います!

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

この龍眼菩提樹は、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

28日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、24日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 

 

 



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2019年12月ご神木プージャの炎


こんにちは。

 

1214日(土)2210分~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今年最後のご神木プージャになりました。

今回もたくさんの方々にご参加いただきありがとうございます。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

 

プージャが執り行われる土曜日は18時か19時から師匠の説法が始まり、その後22時頃からご神木プージャ・・・という流れになっています。

 

今回私は19時頃からネガティブなエネルギーを受けて、次第に身体がキツくなってきて、座っているのも目を開けているのも辛くなってきました。

私の事情がわからない人は「水野さん寝てるわ」と見ていたのかもしれません。

 

外見には寝ている様に見えたかもしれませんが、私の身体がネガティブなエネルギー(邪気)に占められて来ると、頭痛やら何とも言えない重だるさや苦しさで、只そこにいること自体が辛くなります。

このネガティブなエネルギーはおそらくご神木から伝わってくるエネルギーです。

 

 

ご神木とそれを書いた人とはエネルギー的な繋がりができます。

更にそれを仲介した私とも繋がりができます。

そのため、ご神木プージャが始める前までは、私は参加者の皆さんの負のエネルギーが伝わってきて苦しむことがよくあります。

今回は特に邪気のキツイ人がいたのでしょう。

 

 

ご神木プージャが始まれば、今度は逆に神気がご神木を通して参加者に送られることになりますので、諸々の問題の原因になっているカルマなどの根本要因を焼き尽くしてくれます。

 

ご神木プージャで問題が解決するとういう仕組みはこの様なものです。

 

 

 

目下、師匠は絵馬を考案中です。

希望者人の身体の一部(例えばそれは髪の毛や爪といったもの)を、願意が書かれた絵馬に引っ付けます。

そして、その絵馬を24時間火が絶やされることがないホーマ(炉)のそばに掛けておきます。

その絵馬を通してホーマの神気が参加者の下に継続的に送られて護られると共に、問題となるカルマなどのエネルギーを浄化してもらえます。

詳しい事は内容が固まり次第ご案内させていただきます。

 

話を戻すと、その様な仕組みで氣というものは繋がりを持っています。

 

 

 

 

実際、私が感じる苦しみは重度の霊障の症状に近いものがあります。

重度の霊障の人はこの様な暗黒の苦しみの中で日々過ごしているのだと思います。

とても辛く苦しい日々ですよね。

こんな苦しみはなかなか他人にもわかってもらえないでしょう。

病院でも原因がわからないと言われながら、適当に処方された薬を服用するしかありません。

 

私が感じる苦しみのエネルギー(邪気)は、神気と真逆でとても苦しく力を奪われます。

そのエネルギーがどこから来るのかと言えば、人の心から生まれてくるのです。

人の心の諸々の悪感情怒り・恨み・嫉妬・悲しみ・孤独・不安・心配・・・等々です。

 

人間の心は美しくもありますが、一方でこの様な闇も生じます。

人類の集団的な心の闇が集まって地獄界ができました。

地獄というのは本当にあるものです。

 

とは言っても鬼がいて釜茹でにされるというものではなく、苦しみに煩悶しそれが絶えることのない修羅の世界、その様なエネルギー場(周波数帯)です。

死んだ魂が地獄界に進み、死後もずっとずっと苦しみが終わらない世界に居続けます。

地獄界は人間の醜い部分が黒々としたタール状の汚泥の様に腐っている感じで、暗い世界です。

 

人間が作り出す苦しみ・闇は本当に深く恐ろしいものだと感じます。

人の悪念や霊障は強力で、時に人の生命を奪うこともあります。

それによって人が死ぬと、死ぬ直前に家系の他の人に移ります。

それだけ強力なのです。

 

 

 

私も師匠とのご縁がなければ、いくつも命を落としていたことでしょう。

師匠のお陰でここまでやってくることができました。

力も大分強くなりました。

 

ご神仏から強力にご加護いただき、いつもいつも感謝して過ごしています。

強いネガティブ(邪気)に対抗するには、軟弱な精神だと負けてしまいます。

絶対に負けないという強い信念が行者には必要です。

勝負どころでは自分は絶対に負けないという強い気概を持たねばなりません。

 

 

 

 

しかし、一方で人間には愛という美しい部分もあります

常に愛と歓びに満ちた世界に生きている人たちもいます。

なかなか想像できないかもしれませんが、その様な魂が純粋な人たちもいるのです。

 

その様な人は、ストレスの意味がわかりません。

「ストレスって何ですか?」「どういう時に起こるのですか?」と尋ねてきます。

 

ある意味呆れて(笑)、「前世の功徳があるんだねぇ」と私が答えると、「前にもあるお坊さんにそう言われたことがあります」と言っていました。

 

 

魂を浄化するのは、人間である間しかできません。

だから功徳を積む生き方をしてください。

人を憎んだり苦しめたりしてはいけません。

結局それは自分自身を苦しめることになるのですから。

そして、今世でできるだけ魂を浄化していきましょう。

 

 

人生とは心ひとつの置き所。

心持ち次第で、愛の溢れる世界になるか、苦しみの汚泥の中で悶える人生になるかが分かれます。

 

 

 

ご神木プージャでカルマを焼いていけば、次第に人生が明るくなっていくでしょう。

人生が変わったという参加者の声もこれまでたくさんいただきました。

 

師匠と私はこれがお勤めであると思い、日々精進しています。

少しでも皆さまの心に明るい陽が差します様、これからもお手伝いさせていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

以下、ギフトと次回のプージャのご案内です。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方は、シヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

今回も、「龍眼菩提樹」のお守りをいただきました。

(今回、全員分はないと思います。元々希少品なので申し訳ございませんが、龍眼菩提樹が足りなかった場合は代わりの相当のギフトをお渡しします。)

 

龍眼菩提樹は、菩提樹の突然変異でできた大変珍しい実です。

実に35個の穴があり、そこに龍が棲むという言い伝えがあります。

 

その恩恵は、次の通りです。

 

l  無量の福、最勝の益を得る。

l  浄化・平静・調和・寛容・高い意思に導く

 

 

 

このルドラクシャは、今回のプージャでプリースト(司祭)の師匠が神のエネルギーを封入しています。

形は小さいものですが、ご神像と思い大切にご活用いただければ幸いです。

 

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、神の雫(しずく)とも言われます。

菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

菩提樹の名前は、菩提がゴータマ・ブッダの別名であったボーディ (Bhodhi) から来ています。

つまり、「菩提樹」は「ブッダの木」を意味しています。

 

インドの聖者や修行者は、首からルドラクシャのネックレス(ジャパマーラ)を下げています。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

 

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。


龍 

 

ルドラクシャをお渡しする際に秘伝の「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルが付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


Siva1.jpg 

シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

111日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 (ご神木の締め切りは、17日火曜日です。)

※締め切りを過ぎて到着したご神木は次月に回させていただきます。こちらから特に連絡は差し上げませんので、ゆとりをもってお届け願います。

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 



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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「水野気功療法院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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