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【水野氣功塾】
2月3日(土)15時から予定をしていた2月のサットサンガの開催はありません。 
対面でのサットサンガ(真理の集い)は不定期開催になりました。


次回の日程は今のところ未定です。
サットサンガZoom講座は5日(月)20時~21時となります。
説法テーマは、『「死の哲学」~メメント・モリ〈死を想え〉』 です。

参加希望者はこちらからご連絡ください。

宜しくお願い致します。





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2024年2月よりサットサンガ(真理の集い)の開催方針を変更させていただきます。

  • 対面講座

不定期に実施します。
2024年2月のサットサンガの開催予定はありません。
開催が決まり次第、日程を水野氣功塾にて案内致します。


  • Zoom講座

毎月1回開催します。
説法のみの講座となります。
当面過去のサットサンガの説法のテーマからセレクトしお話します。


開催方針が変更になりますが、引き続きご愛顧いただければ幸いです。
今後とも宜しくお願い致します。





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→ 水野氣功塾 新年のご挨拶





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〇水野氣功塾12月の予定


9日(土)15時~サットサンガ 

     説法テーマ『シルディ・サイババの言葉から真理を得る』

11日(月)20時~サットサンガzoom講座 

     説法テーマ『シルディ・サイババの言葉から真理を得る』

17日(日)11時~ヒーリングスティック療法講習会 

17日(日)15時30分~お気楽アロマ勉強会 

23日(土)22時~ご神木プージャ 


詳細は「水野氣功塾」のHPをご覧ください。



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修行道場設立の趣意書

いつも水野気功療法院・水野氣功塾をご利用いただき、またご神木プージャなどの活動をご支援いただき誠にありがとうございます。
かねてから修行場を地方に作ると各所でお話をしてきましたが、具体的な構想が固まって来ましたので、途中段階ではありますが、ここにご案内をさせていただきます。

  • 修行場設立の趣旨

①水野氣功塾で霊性修行・気功治療家の修行をする人が集中して修行できる道場とする。
②ファイヤープージャ(護摩祈祷)をして国家や人々の祈祷をする祈願所とする。
③天皇・皇后両陛下の弥栄(いやさか)を祈る祈願所とする。
③病気に苦しむ人を気功治療する施術所とする。
④その他、自然療法やスピリチュアリティなどのリトリートができる場とする。
⑥シルディ・サイババ、大日如来、不動明王などの神仏を祀り、人々の心の拠り所となる場とする。

  • 道場設立の場所

①首都圏から片道2時間程度の範囲内
②温泉が必須なので、温泉が敷地内か近隣に湧く温泉地



私は13年前から毎月九州の山中にある師匠の庵を訪ね、そこで数日間瞑想行やファイヤープージャ(護摩祈祷)をする修行を重ねてきました。
私が現在あるのも、そこで様々な修行をしたお陰です。
それと同様の施設を首都圏から気軽に通える地域に設立する必要性を感じています。

そこでは、日々護摩を焚き、日本の平和や天皇陛下の安寧と、人々の病気平癒や厄難消除を祈願します。

特に、現在の日本は先の大東亜戦争に匹敵する国難に見舞われており、しかもそれが多くの人に見えない形で進行し亡国の一途を辿っています。
国護りに立ち上がる人も現れていて、大和魂を持つ彼らの存在には勇気百倍心強く感じますが、いかんせん障害が多く、国を取り戻すには時間がかかりそうです。

政治経済の分野で日本が発展すべく活躍するリーダー達を、表で国護りする人とすれば、人知れず国家安康を祈願する者は、裏で国護りをする人と言えましょう。
その裏で支える極々一部の人の熱い祈りによって、表の人たちが動きやすくなっているのは確かだと思います。
しかも、その影響力は甚大で、あたかも表の人を、海上に浮かんで見える氷山とすれば、裏の人は、海中に沈んでいる海上より遙かに大きな氷山と例えることができます。

日本を護るために孤軍奮闘しているのが、天皇陛下でありましょう。
日本は神が護る神国でありますが、それは日本国の祭祀王である天皇陛下が日々の祈りの生活を続けてくださっているお陰です。
天皇陛下は誰からの評価や賞賛も求めず、公としてご自身の勤めを果たすことだけに専念し、ご祈願の日々を過ごしてくださっています。

そのような偉大な天皇陛下に並ぶべくもありませんが、微力ながらも鎮護国家の祈願を執り行いたいと思います。
私はそれが今世の最後のご奉公かと思っています。
自分の使命を果たして、思い残すことなくこの世を去ることができれば、幸せな人生であったと思えることでしょう。

それも何が何でもやらなければというエゴから来る願望ではなく、神仏が私をそれに相応しいとみなし、私を使ってくだされば、自ずと道は拓けるのではないかと思うところです。
すべては神にお任せの心境になっています。

私一人の力では何事も進みません。
資金も潤沢にあるわけではなく、なけなしの貯金をつぎ込んで実現させます。
できることをやっていくしかありません。

その施設は、護摩焚きをしますので、近隣の迷惑にならない土地が理想です。
護摩焚きをするのに適した建物がなければ、その敷地内にそれ用の別棟を作る必要があります。

それを考慮すると、できたら土地家屋の購入が望ましいです。
賃貸の場合は、無償貸借で使わせていただける土地があればありがたいです。
増改築が必要になる可能性もあります。
収益事業ではないため、賃料はできるだけ低廉に抑えたいところです。

このような趣旨にご賛同いただけましたら、是非ともご寄付を賜れれば幸いです。
もし、ご寄付をしていただいた場合、私の生存中は日々の祈祷の中であなたを忘れることなく息災であるようお祈りをさせていただく所存です。
ご協力の程宜しくお願い致します。

ドネーション(お布施) 一口10万円 

※10万円未満でももちろん結構です。
※万一、修行場設立が実現しなかった場合は100%ご返金させていただきます。

【振り込み口座】
ゆうちょ銀行 
普通 〇三八店 8284131    受取人名 : ミズノヒロトモ
(記号番号:10310-82841311) 

【寄付金送り先】
〒330ー0056
埼玉県さいたま市浦和区東仲町15-8グリーンスクエア602
水野気功療法院
048-799-2328




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私は霊能者ではありませんので、普段見えないものが見えたり、聞こえないものが聞こえたりということはありません。
確かに人に見えないものが見えたり、聞こえないものが聞こえたりするのは凄いように思えますが、あまりにそのような超能力に執着すると低級霊に感応する危険性があるため、むしろそのような能力を身につけないように意識して修行してきました。

それでも、永く修行をしていると偶然にも声が聞こえる体験をしたことがあります。
声が聞こえるというのは、実際の音の波動を耳朶(じだ)で受けているのとは違う気がします。
脳内にその言葉が直接聞こえるというような感覚です。

その体験の内の一つはシルディ・サイババからのお告げでした。
それは、

「お前は将来乞食をやることになる」

というものでした。

「ゲー、オレは乞食になるのか」

と直後はいぶかしく思ったものです。

今になって思うと、乞食という意味は、住むところがなく街で物乞いをするということではなく、たくさんの支援者から寄付や支援金をいただきながら一つの公益になることをやっていくのではないかと思うようになりました。

修行場を作るということは、お金と交換で商品やサービスを提供する商売ではありません。
人様の善意からお金をいただくだけのほぼ一方通行です。(お祈りはさせていただきますが)
事業の売り上げというものはほとんど立ちません。

私の生活は、お布施をいただきながら、そのお金を修行や施設運営の用途に使わせていただく生活を送ることになるのでしょうか。
それをシルディ・サイババは「乞食」という表現をされたのではないかと思えてなりません。

 




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この度、がん患者さんのための特別コースを設定しました。

それが「気功治療がん特設コース」です。

 

弊院は開業よりがん患者さんが絶えることなくお見えになります。

最初に入門し気功を伝授してくれたT先生もたくさんのがん患者さんを完治させていましたし、私の気功院にもがん患者さんは多くお見えになりますので、これも今世の使命ではないかと思うところです。

 

これまで多くのがん患者さんの気功治療をしてきて、良くなって嬉しい思いもしましたし、手立ても虚しく旅立たれ悔しい思いもしてきました。

 

西洋医学の三大療法(手術・化学療法・放射線治療)は、有益な面もありますが、害悪になっている面も多分にあると感じます。

状況にもよりますが、自分自身がそうなった時、三大療法は受けないでしょう。

医師の約半数は、自分ががんになった時に抗がん剤治療はしないとアンケートに回答しています。

 

しかし、多くのがん患者さんは医師と比べ圧倒的に情報不利な立場であるだけに、病気が発見された時に抗いようもなく治療コースに乗ってしまいます。

 

このように、サービスを受ける側が圧倒的に情報不利な状況にあるのは、不動産売買です。

しかし、この場合、宅地建物取扱主任者によって公正な取引が遂行されるよう買い手が保護されていますが、いざ医療となると病院側は訴訟されないよう法的に強力な体制をとっています。

医療ではサービスを受ける側が圧倒的に情報不利であるのは確かです。

なまじ中途半端な知識を持って、医師に対抗しようとするのは難しいでしょう。

 

その結果、海外ではがん患者数は減少している国が多い中、日本では増加の一途を辿っています。

 

国立研究開発法人国立がん研究センターの統計によれば、

 

2021年にがんで死亡した人は381,505人(男性222,467人、女性159,038人)

 

●日本人が一生のうちにがんと診断される確率は(2019年データに基づく)

男性65.5%2人に1人以上)

女性51.2%2人に1人)

 

●日本人ががんで死亡する確率は(2021年のデータに基づく)

男性26.2%4人に1人)

女性17.7%6人に1人)

 

まさにがん大国とも言える惨状でしょう。

 

日頃から自然療法に馴染み、ナチュラルな生き方を志向してきた少数の人たちは、気功や温泉その他の自然療法によってがんが良くなったという情報を得ることができますが、そうではない人にはなかなかそのような情報に触れる機会もありません。

 

今回、がん患者さんのための特別コースを設定したのは、気功治療とラジウム療法と酵素・ミネラルの補給の組み合わせによって、健康快復にお役に立てると確信を得たからです。

 

気功治療だけではなく、ラジウムによる放射線療法や酵素飲料・ミネラル飲料も組み合わせていますので、費用はある程度かかります。

多少費用がかかっても、健康快復のためには必要な出費だと理解できる人にご利用いただければと思います。

 

とはいえ、それでも全てのがんが快癒するわけではありません。

特に抗がん剤治療を何度も受けてきた人、コロナワクチンを受けてきた人は、免疫力が低下して治る力を喪失していると感じます。

 

現代の西洋医学のがん標準治療に疑問を感じ、西洋医学以外の選択肢を望まれる方に、このがん特設コースをご提案致します。

 

受けていただければ、その良さは体感できると自負しています。

がん難民と言われ、どうして良いか路頭に迷っている多くのがん患者さんの救いになれば幸いです。

 

どうぞお気軽にご相談ください。

 

がん特設コースの詳細は、別の紙面に述べますので、そちらをご覧ください。


⇒ 気功治療がん特設コース



 


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私たちと修行をする者にとって、ビックボスはシルディ・サイババです。
肉体を持った霊性修行の師はいたとしても、それをあちらの世界から統括しているのはシルディ・サイババに他なりません。

弊院にも、大理石製のシルディ・サイババ像を祀っています。
結構な重量で重く、インドの専門の職人が時間をかけて磨き上げた特別な神像です。
インドでは職業が世襲されることが多く、こうした神像を作る職人も親から子に受け継がれます。
小さな頃から、神像を作ることに人生をかけた、特別な職人が作ったシルディ・サイババ像です。

それに、故・スワミ・カレスワーラが自身の血液を使う特別な入魂法で魂入れをしました。
稀代の聖者が入魂した神像は、滅多にあるものではなく、持つ者を選びます。

よく「このババ像は生きているのですか?」と問われます。
なぜかというと、見る人によってその日その日でシルディ・サイババの表情が違ってみえるからです
実際に形状が変わっていることはないでしょう。
しかし、見る者のその時の心情によって、シルディ・サイババの表情が違って見えるのだと思います。

私の師匠である仙人師匠はスワミ・カレスワーラの右腕だったこともあり、スワミ・カレスワーラの存命中にこのシルディ・サイババ像を30体程購入し日本に持ち帰りました。
しかし、インドの配送業者がいい加減な運送をするので、日本に着いた時いくつかは欠けてしまっていました。
腕が取れたり、足が欠けたり・・・それは「骨折ババ」と言って半値くらいで斡旋しています。
骨折ババはまだ在庫があります。

しかし、たくさんあったシルディ・サイババ像の在庫も、残り1点となりました。
師の修行場に祀られているシルディ・サイババ像を除くと、これが最後です。
私の施術室にお祀りしているシルディ・サイババ像と同型です。

もし、ご縁を感じ、自宅やお店にお祀りしたいという方がいましたが、お早めにご連絡ください。

価格は17万円(送料・税込み)となります。
この価格は高いと思う人には高いのでしょうが、私は破格に安いと思っています。
普通、仏像でもしっかりしたものは数十万~100万円以上もします。
数百万円するものも珍しくありません。
神像に高いも安いもないのですが、客観的に見てほぼサービス価格だと思います。

若干左膝のところに欠けがあります。
気にならないレベルと思いますが、ご承知おきください。

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これを次回のプージャで、再度ホーマ(護摩壇)で入魂し、発送します。
シルディ・サイババに神縁を感じる方、スワミ・カレスワーラが入魂した神像を長く大事に祀りたい方、仙人師匠の入魂のシルディ・サイババ像を持ちたい方は下記よりご連絡ください。

必ずやシルディ・サイババ像との神縁が深まり、生涯そして来世もご加護をいただけるものと思います。


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高さ約36㎝



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これまでサットサンガの説法をいつでも再現して聞いていただけるサービスを開始します。

2016年からサットサンガで説法を始め、様々なテーマに取り組み、勉強を重ねてきました。
その時に必要なテーマをインスピレーションで受け、それを毎月まとめてお話したものが説法です。
振り返れば、それも随分と蓄積されてきました。
自分的には、異説・珍説もあるものの、ユニークな切り口で各テーマを切っていったのはないかと思っていて、それが積もって血肉となり、今の自身の信念・思想体系となっています。

この「サットサンガ説法アーカイブ」は、過去に開催したテーマを再度聞いてみたい方、または聞き逃してしまった方にお勧めのサービスです。
もし聞いてみたいテーマがありましたら、対面もしくはzoomで、マンツーマンでお話します。
双方向で対話しつつ、講座を進行していきますので、自身の気付きが多くなります。
密教瞑想講座の受講生は、講座中で伝えられないこともありますので、聞き逃したものは是非聞いてほしいものです。

スピリチュアルな世界を歩むものは、誰にも話せない、話す人がいないと孤独を感じている人が少なくないものです。
私の説法で共感できるところがあれば、自分は一人ではないと自信がつくかもしれません。

対面の講座では、説法の後に希望者は合同瞑想ができます。
瞑想を進化させたい方、またはヒーリングの力をアップさせたい方は、一緒に瞑想をすることで神仏との繋がりを深め、力が伸びていくことでしょう。
この機会を是非ご活用ください。






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2023年1月 予定

category: NEWS  

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1月7日(土)22時~ ご神木プージャ
1月15日(日)19時~ ヒーリングスティック療法講習会  ※14時から変更しました
1月21日(土)18時~ サットサンガ(真理の集い)
1月29日(日)14時~ お気楽アロマ勉強会

本年も宜しくお願い致します。


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ヒーリングスティック療法講習会は、12月は17日土曜日14時の予定でしたが、
17時からに変更になりました。

お間違えのないようご注意願います。





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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「水野気功療法院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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