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皆さん、こんにちは。

27日は今月2回目のサットサンガ(真理の集い)で「美しく死ぬ~メメント・モリ(死を想え)~」というテーマでお話をしました。

私たちは日々の生活を割と単調な繰り返しで生きています。
そうして、時間が経過し年齢を重ねていっています。

約70年前の平均寿命は50才位でした。
70年前は戦争や栄養事情の貧しさから、50才位で亡くなっても老衰だと言われていました。 ( 私ももうすぐ老衰と言われかねない年齢を迎えます(=∀=) 
今は80才位ですから、わずかな期間の内に随分と伸びたものです。



この世の中に絶対というものはほとんどないのですが、それでも絶対的なものが、私たちがいずれ死を迎えるということです。
生きていれば刻一刻と死に近づいています。
しかし、ほとんどの人はルーティンな生活の中で雑事に追われ、死を意識することはありません。

仮に死を意識してみても、「縁起でもない」と頭の中から放逐してしまします。


死が間違いなく遠くない将来に自分の身に起こるということ。
また、現代では2人に1人はがんになりますから、いつ自分ががんの宣告を受けるかわからないということ。
この2点については他人事と思わずに真面目に考えた方が良いと思います。

いざ自分の身に降りかかってから、「どうしよう!」と右往左往しても良い選択をするのは難しいでしょう。

そういうこともあって、2019年の6月・7月は「がん」をテーマに、8月は「死」をテーマに説法をした訳です。


そして、8月の死に関する説法では、2点のことについて詳説しました。
一つには、できるだけ苦しまない死に方をすること、またできるだけ美しく死ぬということです。

もう一つには、死を見つめて生を輝かせるということです。



皆、なんとはなしに平均寿命の80才位まで生きられると考えていますが、果たしてそうでしょうか?
私は終末期のがん患者さんを気功治療する機会が非常に多くあります。
高齢者の方であれば、それも寿命かと納得できる部分もありますが、時には自分より若い方が死を迎えようとしていることもあり、その度に心が痛みます。

平均寿命くらいまで生きられるのではないかというのは甘い幻想と思った方が良いかもしれません。
いつ何時、死が訪れて人生の幕を下ろすことになるかわかりません。




死を迎える人は、病床の中で次の様な後悔をすることが多いと聞きます。

1. もっと他人の目を気にせず生きればよかった
2. お金に執着せず生きればよかった
3. 家族との時間をもっと大切にすればよかった
4. もっと健康に気を使って生きればよかった
5. 仕事ばかりの人生だったこと
6. 記憶に残る恋愛をしなかったこと
7. 人生でお世話になった家族、恋人、友人に感謝を伝えなかったこと
8. 夢を持って挑戦しなかったこと


特に多いのが8番の「自分のやりたいことに挑戦しなかった」ということです。
自分がやりたいことがあっても、いつかできるだろうと思っている内に人生の終末が来てしまった・・・という後悔なのでしょうか。
それとも、やりたかったけど勇気がなくて踏み出せなかった・・・ということなのでしょうか。


いつまでも生が継続する、そして自分には時間がたっぷり無限大にあると考えていれば、「その内にやればいいや」と何となく流されがちです。
しかし、自分の生がいつ終わるかわからないと真剣に考えられる様になれば、やるのはいつかではなく今しかないということになります。

人生に時間が尽きぬくらいにあると考えるのは、間違っているのかもしれません。
本当は残された時間は余り多くないという人も中にはいるでしょう。

残された時間が余り無いという状況を想定すれば、その時間内で果たして何を成し遂げたらよいのでしょうか?
死を迎える病床の中で、後悔のない様にするためには今何をしたら良いのでしょうか?

答えは一人一人違うと思います。
私たちは後悔がない様に、今という生を充実させて輝いて生きていたいものです。



下記はサットサンガ(真理の集い)参加者のご感想



水野先生こんばんは。今日のサットサンガは深く自分の心に刺さりました。今の自分は本当にやりたい事に踏み出せずに惰性の生活を続けています。もし今余命宣告を受けたとして、悔いが残らない生き方には程遠い事は明らかです。死を意識するとどうでも良い事は勝手に除外されて、本当に大切な事だけが残るんですね。すぐにそれを実行に移すのは大変ですが、そこに少しずつでも近付けていく事が必要と感じました。今回も有難いお話をありがとうございました。



次回のサットサンガは、

①9月28日(土)19時~
②9月30日(月)11時~(※2回目は月曜日)

です。
詳細は下記をご覧ください。






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皆さん、こんにちは。

 

今日は泡姫のお話をします。

泡姫とは、女性には馴染みのない表現でしょうか、ソープ嬢のことを言います。

ソープ嬢とは、男性がお金を払って本番行為をするお相手をするプロの風俗嬢のことです。

 

泡姫の様な風俗のお仕事は、一般的に汚らわしいと蔑視されています。

確かに、ろくでもない姫もいるのかもしれませんが、中には素晴らしい姫もいます。

弊院にはこれまで何人も風俗嬢のお客様がお見えになりましたが、皆さん優しいお人柄の人ばかりでした。

だから、私にはそのような偏見はまったくありません。

 

今回は密教瞑想講座の生徒さんの話をご紹介します。

ちなみに、私は風俗店には行きませんので、その世界のことは詳しくは知りません。

 

 

 

 

さて、この話はOさん(男性)という生徒さんから恋愛相談を持ち掛けられたことから始まります。

Oさんは最近職場の女性に恋をしたのだそうです。

Oさんが女性を好きになるのは実に20年ぶりです!

 

Oさんは密教瞑想講座の生徒で、昔から悟りを啓くことを目的にインドに行くなどして数々の著名な先生から学んできました。

今は、私のところで勉強をしていて、毎回飛行機で遥々通ってきてくれるプロの治療家です。

 

 

そのOさんから恋愛の相談があった時、「私に聞いてもお門違いだろう」と思いました。

 

しかし、一連の話を聞いて私は、

 

「いいじゃないですか!頑張って口説いて行けるところまで行ってください!」

 

と、背中を押してあげました。

 

 

 

 

一般的に霊性修行では、異性は禁物です。

Oさんは霊性修行のため、20年間女性を断ち、自らを慰めることもして来なかったそうです。

本当に見上げた精神力の持ち主です。

 

普通の霊性教師であれば、背中を押すことはまずないでしょう。

むしろ、「女性に気を惹かれるとは堕落しているぞ!」とか、「魔道に導かれておるぞ!」みたいなことを言って戒めるかもしれません。

 

私は、異性に対しては、善である側面と、悪である側面とあると考えていますので、そこは柔軟な姿勢で生徒さんには臨む様にしています。

 

 

 

で、Oさんに対しては、恋する女性にGOを出した訳です。

Oさんは、私の回答に百人力を得た気持ちで、女性をいかに口説こうか日々熱い想いを抱くことになったのです。

 

そして、20年来の女断ちを解禁するにあたり、向上心の強いOさんはなんとプロ(泡姫=ソープ嬢)に指導を受けに行こうと思い立ちました!

Oさんは私の事を「師匠!」と呼びますが、その泡姫たちのことも「師匠」と呼んでいます(笑)

 

 

 

で、Oさんは性的な指導を受けに泡姫たちのところに行ったのです。

そこで、Oさんは泡姫たちの気(エネルギー)が男性たちによって汚されていることを知りました。

 

「結構彼女たちは邪気で汚れていて疲れているんです!」

 

そう言って、Oさんはうちで浄化塩を大量買いして、それを持って彼女たちのところに行きました。

浄化塩を泡姫たちの身体に塗ってあげて浄化してあげるのだそうです。(それは浄化されるでしょうね~)

 

で、それを風俗店に置いて来る(笑)

 

だから、ある風俗店にはウチの浄化塩が置いてあったりする訳です。(泡姫の御用達になったら嬉しいですね。)

 

 

 

一般的に風俗嬢は、お客と体と体の触れ合いをする中で相手の邪気を被ります。

風俗嬢という仕事は、性感染症のみならず、相手の邪気を被り心身に不調が生じるというリスクがあります。

 

特に本番がある店では男性の気(エネルギー)を子宮でもろに受け止めますから、それが良くない気(エネルギー)であった場合、下腹部に邪気が溜まって婦人科系の病気や自律神経の病気になったりしやすいのです。

 

だから、以前にも時々風俗嬢のお客様が気功治療を受けに来ましたが、気の状態が良くない人が多かった覚えがあります。

 

 

 

その様な事情からOさんは泡姫(風俗嬢)の気(エネルギー)の状態を心配したのでしょう。

 

Oさんの面白いところは、泡姫を癒すことに一生懸命になって、高いお金を払っていながら全然遊んでいない(=性的なサービスを受けていない)!

 

癒しに時間がかかって、「遊ぶ時間がなくなっちゃう(´;ω;`)」のだそうです。

 

こんな奇特な人もいるのですね。

こういう人はきっと功徳を積んでいるのでしょう。

 

そんなことだから、Oさんは泡姫から学べるものを学べているのか、その辺はサッパリ見当がつきません。

おそらくOさんは泡姫たちを浄化塩や気功の力で癒しながら、自分自身も癒されているのだと思います。

 

 

 

 

そんなOさんでしたが、職場の好きな女性に告白しようとしていたその日に、その彼女が突如大怪我をして入院することに。

それで彼女は休職して数か月会えないことになってしまいました。

 

「師匠・・・やっぱり駄目だったのかなぁ」

 

としょげていました。

 

私もビックリして何も言えず、「ま、縁がなかったんだろうねぇ・・・」と、まったり慰めてあげました。

 

 

 

➡ 浄化塩

 




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2019年8月17日 ご神木プージャの炎


皆さん、こんにちは。

 

817日(土)22時~約40分間恒例のご神木プージャを執り行いました。

今回も多くの方々にご参加いただきました。ありがとうございます。

師匠共々厚くお礼申し上げます。

 

 

 

ご神木プージャにご参加されている方々は、神や氣の働きというものを少なからず理解し、それが気休めでないことをご承知の上でお申込みされているものと思います。

 

私たちの行っていることは、一般的には「よく分からない」とか「いかがわしい」「宗教くさい」という印象を持たれかねないものです。

 

普通に社会で生きていて、現実的な生活ばかりに目が向いていれば、神や気(エネルギー)について考える機会もほとんどないのでしょうから、それも至極当然と思います。

 

 

 

憲法では法の下に平等を謳っていますが、現実的には人間はまったく平等ではありません。

 

金持ちの家庭に生まれて来て、さほど苦労を知らずに人生を楽しく渡っていく人もいれば、貧乏で風呂にもロクに入れず、両親の愛にも恵まれず、人生とはなぜこんなに苦労が絶えないのだろうと思い悩んでいる人もいます。

 

権利としては平等でも、人の人生は生まれつき大きな差がついています。

お金や環境面の違いだけではなく、目には見えず計測もできないカルマにも違いがあります。

 

グッドカルマ(徳)を多く持っている家系に生まれて来る人は、思うこと叶いやすく、順風満帆で恵まれた人生を送ります。

 

一方、バッドカルマ(因縁・業)を持つ家系に生まれた人は、次から次に苦しみが出て来て、心が休まる暇もないという逆風の人生を送ります。

 

 

こうした因縁の家系に付随する目に見えない借金(カルマ)は、家系の誰かが消していかなければ、自分の後に子孫の誰かが引き継ぐことになります。

 

そのため、このようなカルマの思想を受け入れられる人は、その借金(カルマ)を自分の代でなんとしても帳消しにしなければならないと必死になっています。

 

この様な心境は、ハッピーな人生を送っている人には到底分かるものではありません。

 

 

 

 

結婚というのは、戸籍という制度上のものと考える人が多数でしょうが、それだけのものではありません。

特に嫁いだ女性は、夫の家系につらなりますので、結婚をしてから夫の家系のカルマを背負う人がいます。

 

結婚前までは、そんなに問題もない人生だったのに、結婚してからありとあらゆるトラブル・病気などで苦労をする様になり、全然違う人生になったという人も少なくありません。

 

私の気功院に来るお客様の中にも、「どうしてあの人と結婚してしまったのだろう。」と嘆きますが、後の祭りです。

家系につらなったからには、その応分が降りかかかることになったのです。

 

 

若いうちは、「好き、好き」という恋愛感情や、肉欲で結ばれてしまいますが、結婚はそんなに軽いものではありませんから慎重に決断しなければなりません。

 

 

 

 

カルマも一般的に理解しづらいものでありますが、それ以外にも霊障という障り(さわり)も理解しづらいものです。

だいたい、「霊が・・・」「霊が・・・」という人には、良い印象の人は少数派です。

だから、そういう人達がその様な思想を勝手に持っているのだろうと考えがちですが、実際にはそうではなく、そのようなネガティブなエネルギー体の影響は現実的に存在しますので辛いところです。

 

 

病気の原因の中には霊障が原因になっているものも少なくありません。

しかし、それは機械で計測できるものでもありませんし、感覚的に分かるという人も滅多にいません。

私と同業の気功治療家でも、霊障はないという人もいますし、邪気すら存在しないという人もいます。

 

それはそれで、その人の考えですからとやかく議論するつもりはありませんが、私はそういうネガティブなエネルギーが人の人生に悪影響を及ぼすという立場に立っています。

 

私の場合は、存在するかしないかという思想的な問題ではなく、感覚として感知しているため、それが在るかないかという議論以前に「あるのだから、当然ある」というものなのです。

例えば、生まれついて嗅覚がない人と臭いが実際に存在するかしないかという議論をするのに似ています。

 

 

 

 

お申込みいただいたご神木は、束になると相当な量になりますが、一本一本エネルギーが違います。

ご神木には特別な氣の働きがあり、、書いた人と繋がっていますから、書かれたご神木の一本一本のエネルギーが違っているという訳です。

 

じっくり見れば、「この人の背負っている問題は大きいなあ」と実感するものがあり、早くそれが軽くならないかと思わずにはいられません。

 

 

 

 

ご神木プージャに毎月参加することでネガティブなエネルギー(邪気)が軽減していきます。

また、弊院で気功治療やヒーリングスティック療法を受けても軽減していきます。

ですので、ご自身の問題を小さくし解決したい人は、この様な方法を積極的にご活用いただければと思います。

 

一気に解決する人もいるでしょうし、大難が小難に転じるという現れ方をすることもあるでしょう。

大難が小難に転じるとは、本当は交通事故に遭い瀕死の重傷になるところが、つまずいて捻挫をし軽傷で済んだ・・・という様なことをいいます。

 

この様な目に見えないサポートができる様に、プリースト(司祭)である師匠や私は日々修行をし、力を高めているのです。

苦しんでいる方々の救いの手になるのが菩薩行で、私たちは今世の限られた人生の中でできるだけの働きをしようと勤めているのです。

 

もし、ご縁を感じられましたら次月も開催しますので、奮ってご参加いただければ幸甚です。

 

 

 

 

 

以下の内容は先月の記事とほとんど同じですが、初めての方もいらっしゃいますので再掲します。

 


 

 

最近は、Twitterで正確な開始時間を告知しているため、その時間に合わせて瞑想やお祈りをされている人が増えてきている様です。

22時からの開始に合わせて一緒にお祈りをしてくださった方はおそらくシヴァのマントラ(オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ)を唱えていたことと思います。

 

➡ 水野博友Twitter

 

そして、気に敏感な方は「凄いエネルギーが来ている!」「プージャが終わった頃、身体が軽くなる!」と嬉しいご感想をメールで寄せてくれる人も少なくありません。

 

プージャのエネルギーを感じることができたら、プージャに参加している実感がより高まるから喜ばしいことではありますが、感じる感じないは気(エネルギー)への感度の個人差があるため気にする必要はありません。

 

肝心なのは、プージャに参加し共に神仏にご祈願することで、お悩みの問題となっているカルマ(業/因縁/メグリ)のエネルギーが浄化され、願意到達に着実に近づいているということです。

 

 

 

 

また、今回も参加者の皆様に師匠より特別のギフトを預かりました。

 

先月のルドラクシャと同じものになりますので、複数になるという方は身近にいる大切な人にプレゼントしたり、または紐を変えたりして身体の違う部位に漬けてみたりするのも良いでしょう。

 

4つ貯まった人は、小袋に入れてベッドや布団の四隅に置いてみるのもお勧めです。

4つのルドラクシャに囲まれたエネルギーの結界ができて、睡眠中ネガティブなエネルギーから護られます。(睡眠中はエネルギー的にも無防備になりやすいのです)

高いエネルギーの空間で睡眠をとれますので、疲労の回復が早いと実感しています。

また、溜まったルドラクシャで素敵なブレスレットを作成された方もいました。

 

 

ギフトとして預かっているのは、下記のルドラクシャのお守りです。

ストラップタイプとネックレスがあります。

 

ルドラクシャ 

実物は多少デザインが異なる場合があります

 

 

ルドラクシャとは、インドの聖者や修行者が首から下げているネックレス(ジャパマーラ)の珠のことで、神の雫(しずく)とも言われます。

私も気功治療の際にいつも首から下げていますから、ご存知の方も多いことでしょう。(右のプロフィールの写真をご覧ください)

 

ルドラクシャは、菩提樹の木の実で、菩提樹といえば仏陀がその木の下で悟りを啓いたことで有名です。

また、ルドラクシャは、水や水晶と並んで気(エネルギー)を蓄えやすい性質があります。

インドの聖者は、瞑想の際にこのルドラクシャのネックレス(=ジャパマーラ)を指でくくってマントラ(真言)を唱える修行をします。

修行を重ねるにつれ、ジャパマーラにマントラのエネルギーが充填され、ジャパマーラは益々強いエネルギーになっていきます。

そのため、聖者の修行レベルを計るには、その人自身とジャパマーラのエネルギーを見れば容易に判定がつく訳です。

 

 

 

ルドラクシャは、色々と種類があり、ランクもピンからキリまでありますが、その価値を決めるのはそこに入っている気(エネルギー)です。

写真のルドラクシャは、師の庵(修行場)で45年もの長期間、気(エネルギー)を入れ込んだ非常に価値の高いものです。 

通常は、オレンジ色っぽいのですが、これは年期入っているため黒光りしています。

黒光りしているルドラクシャは珍しく、持っている人は稀です。

また、小さなオレンジ色のルドラクシャはブッダ系の寺に伝わって来た物です。

 

この中には、

 

龍のエネルギー(願望成就)

天使のエネルギー(喜びをもたらす)

魔除けのエネルギー

 

が入っています。

 

 

 

龍のエネルギーを入れるために、ルドラクシャを密教で伝わる「龍のオイル」に漬け込みます。

この「龍のオイル」とは、ある特殊な密教技法によって龍のエネルギーが満ち溢れているオイルのことをいいます。

私が「邪気祓い開運堂」で斡旋している邪気祓いオイルより強力で、一般には斡旋していない修行者専用のオイルです。

その「龍のオイル」のエネルギーが入っているため、ルドラクシャのエネルギーも非常に強力です。

悪霊も容易に近づけません。

気(エネルギー)が感じ取れない人にとっては、只の飾りにしか見えませんが、気(エネルギー)がわかる人が見たらその真価がわかるというものです。

 

龍 

 

ルドラクシャをお渡しする際にこの「龍のオイル」を拭き取らずそのままお渡ししています。

そのためルドラクシャはオイルがたくさん付いている状態です。

お手数ではありますが、ご自身で「龍のオイル」を布で拭き取ってヒーリングスティックなどの法具や大切なアクセサリーに塗って浄化・パワーアップに活用してみてください。

 

そして、目に見えない不思議なご縁(神縁)があって手に入ったものですのですので、ルドラクシャをたかが飾りと思わず永く大切にして頂けたら嬉しく思います。

 

 

 

また、このルドラクシャを手に持って瞑想をすればパワー(神気)を頂けます。

また痛みや症状があるところに直接当てても良いでしょう。

 

その際は、シヴァ神のマントラを唱えてみてください。

 

シヴァ神のマントラは、

 

オーム ナ マ シヴァ ヤ

 

です。

これを幾度も繰り返し心で唱えます。

 

 

また、何かお祈りをする時やシヴァ神のご加護を得たい場合は、ルドラクシャを右手に握り「オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ」と唱えてください。

 

シヴァ神について、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧ください。


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シヴァリンガム(シヴァ神のご神像) 

➡ シヴァ神

 

 

 

今回ご神木プージャをお申込み頂いた方には漏れなく進呈します。

当院に通院中の方・講座受講中の方には直接お渡しし、そうでない方には後日発送させて頂きます。

もし、前回のプージャのギフトが届いていない場合はご連絡ください。

 

今回は、師よりギフトがありましたが、次回はあるかどうかはわかりません。

あるかもしれないし、ないかもしれません。

ご神木プージャはギフトがあるかないかの損得勘定でやるものではなく、信仰心の発露によって参加するものですので、お気持ちが高まりましたらどうぞご参加ください。

 


 

 

 

さて、次回のご神木プージャは、

 

914日(土)の夜(22時頃)

 

開催します。

 

 

自分の願いの成就を後押ししてほしい方は、下記のページ中にある。「ご神木プージャお申込みフォーム」に必要事項を入力し送信してください。

ご神木プージャは11000円以上のご喜捨(お布施)で承っています。

 

 

➡ 「願いを叶えるファイヤープージャ」

 

 

たくさんの方のご参加をお待ちしております。

 





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皆さん、こんにちは。

 

弊院には、自分の子供が引きこもりやうつになってしまって、その状況の改善を求めて親子で来院される方々が多くいます。

 

話を聞くと、「お母さんの押し付けが強いなぁ・・・」と感じることがよくあります。

もう少し具体的に言うと、しっかり勉強をして良い学校に進学して欲しいというプレッシャーが強いと感じます。

または、「○○でなければならない」「〇〇しなければならない」という頑なな制約でがんじがらめにしている様に感じます。

 

 

 

自分の子供が希望する学校で勉強したいことがあるならば、その学校を目標にしていくのは大いに素晴らしいことと思います。

 

しかし、子供が「〇〇の学校に進学したい」というのは、親のお仕着せの偽りの希望であって、実は子供よりも親御さんがそう望んでいるというケースも少なからずあります。

 

進学校でしっかり勉強したら、社会に出ていい会社に入って、豊かな生活ができるのと期待しているのでしょうか?

 

 

 

 

子供は親の愛情を得るために、いい子であることを振る舞い、親の期待に応えようと奮闘します。

子供にとって親と学校は世界のすべてであると言っても過言ではありません。

だから、親の関心を得るため、親の愛情を得るためなら辛いことでもそれが好きであるかのような顔をして頑張ります。(鈍感な親は気付きません。)

幸いにしてそれができれば良いのですが、それができない場合は苦しみます。

 

 

親の期待に応えられない場合には大いに苦しみ、「自分はダメな人間だー」と自己嫌悪に陥ります。

それが酷くなり一線を超えると、うつになったり、引きこもりになったり、重症化してしまうのです。

 

 

 

 

親の世代が育った世界と、今の子供たちの世界は相当違います。

まったく違う時代になっています。

 

親の時代にはインターネットもスマホもYouTubeもありませんでした。

これからは更にAIが伸びてきます。

 

社会を構成する様々な要素、価値観がものすごく大きく変わりつつあります。

平均寿命も大幅に伸びますから、人生設計もこれまでとは全然違ってきます。

その変化に一番対応できていないのは、世のお母さん方ではないかと思います。

 

お母さんが世の動きに鈍感で旧態依然の価値観を自分の子供に押し付けていたら、子供は歪んで潰れるか、反抗するか、どちらかです。

 

 

 

 

学校で学ぶ知識で社会に出てから活きるものは、実はそれほど多くありません。

 

私自身も大学では商学部に在籍し、ゼミで企業行動について研究していましたが、それですらビジネスの世界では全く使えない無用な知識でした。

 

学歴があれば出世し、人の上に立てるというのも全くの幻想です。

学歴があってもポンコツで役に立たない人間もいれば、学歴がなくても地頭がよく世間の尊崇を集め活躍している人も大勢います。

そんなことは、社会人として働いていればほとんどの人が分かっていることです。

 

 

 

本当に社会に出て必要となる能力は、勉強をして習得する「知識」ではありません。

それよりも、一言で言うと「生きる力」、こちらの方が重要なのです。

 

・感情がポジティブに安定し、物事を前向きに捉える能力

・自分の好きなことを見つける能力

・それを仕事に結びつけ、人の役に立つ様に活用する能力

・円滑な人間関係を築くコミュニケーション能力

・人に好かれる能力

・周りの人に力を与え、元気にしてあげられる能力

・人に希望を与えてあげられる能力

・新しいことを発想し、形にしていく能力

・危険を察知する能力

 

 

・・・この様なものの集大成が「生きる力」と言えるでしょう。

 

その他の知識は、読み書きそろばんができれば本当は十分と言えます。

社会に出て微分積分やπや√を使う機会がある人、または「墾田永年私財法」が何年に成立したかという情報を使う機会がある人は滅多にいないはずです。

 

そう考えると、子供が進学する学校に拘ったり、成績に一喜一憂したりするのは意味がない様に思えます。

 

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もし、私の子供が「勉強したくない」「学校の勉強は嫌い」と言うなら、

 

「おぉ、分かったよ。何か勉強に変わる好きなものを見つけられたらいいよね。」「これから好きなことをたくさんやっていこうよ。」と答えます。

 

 

または、「勉強が嫌いだから、進学したくないんだ」と言うなら、

 

「学校の勉強ができるかどうかは全然人の価値と関係がないんだよ。大丈夫。卒業したら働ける良い仕事(または専門学校)を一緒に見つけようか。」と答えます。

 

 

または、「学校の仲間達とうまくいっていないんだ。」「いじめられるんだ」と言うなら、

 

「そうか、そうか。今までよく頑張ったな。そんなに苦しむ必要はないぞ。転校できる違う学校を探そうか。」と答えます。

そして、「次の学校では、今よりもっと楽しい仲間が待っているよ。」と一緒にワクワクしているのではないかと思います。

いじめが収束しないなら、我慢しないでサッサと違う学校に転校することでしょう。

 

 

 

 

私は多分普通の人より「こうでなければならない」というこだわりや執着が少ないと自覚しています。

だから、その分心が自由で軽い感じです。

 

この学校でなければならないとか全くありません。

どこの学校に行っても、楽しい仲間はいますし、そこから素晴らしい進路は拓けています。

 

お金をたくさん稼がなくてはならないという強迫観念の様なものもありません。

稼いだお金の中で楽しく生活したら良いでしょう。

 

 

 

 

私と価値観が異なる押し付けの強いお母さんを見ると、「あぁ、お子さんが可哀想だな」と心が痛みます。

でも、そこで教育談義はできませんから、私はほとんど何も言うことができません。

 

そういうお母さん方はお子様の成長を期待している様に、ご自身も成長を志向しているのかと疑問に思います。

 

 

・お母さんご自身が成長のために何か取り組んでいるものはありますか?

・月に何冊本を読んでいますか?情報をアップデートしていますか?精神を磨いていますか?

・自分を高められる尊敬できる人と会っていますか?

 

 

自分ができていないのに、お子様だけに勉強を強いるのはおかしいのではないでしょうか?

だらしない生活を送って、誰かの悪口や愚痴ばかりこぼしていたら、お子様もその様に育っていきます。

 

親の背中を見て子供は育つと言います。

親が生き生きとやりがいを持って楽しく毎日を過ごし、日々成長して輝いていたら、お子様は何も言わずとも親を尊敬し「自分もかくありたい」と思うものです。

そして、自分もやろうと力強く生きようと思うものです。






 

 

 

「生きる力」の強い子を育てる~人生を切り拓く「たくましさ」を伸ばすために~

(天外伺朗/飛鳥新社)


執筆後に出て来ました!こういう本も読まれるといいでしょう。

著者の天外伺朗氏は元ソニーの上席役員ですが、「一流大学を優秀な成績で卒業してきても、勉強ばかりして遊んでこなかった子は企業ではほとんど役に立たないことを断言できる。」と述べています。

社会を変革してきた人の多くは、子供の頃たくさん遊んできた人なのです。

 

(目次より)

・エリートシステムの崩壊

・「与える」教育ではなく「引き出す」教育を

・文字や計算の早期教育は不要

・育児の教育は間違いだらけ

・しつけは子供への不信の裏返し

・「お勉強」では健全な知性は発達しない





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皆さん、こんにちは。

 

8月のサットサンガ(真理の集い)のご案内です。

 

 

8月のサットサンガの開催日時は、

 

〔土曜の夜のサットサンガ〕

824 日(土)19時~2115

 

〔平日お昼のサットサンガ〕

827日(火)11時~1415

 

となります。

 

 

 

 

また、8月の説法の題目は、

 

「美しく死ぬ~メメント・モリ(死を想え)2~」

 

です。

 

 

 

 

メメント・モリとはラテン語で「死を忘れるなかれ」という意味です。

昨年の7月にも死をテーマに説法をしました。

ですので、死をテーマにするのは2回目となります。

 

 

私にとって8月は死の影が色濃い月という印象なのです。

世間では夏休みや夏の行楽など明るい時期であるのに、燦燦(さんさん)とした太陽の下でセミがジージーと鳴き、陽気が盛んな時期であるのに、私は8月には死を身近に思います。

 

8月はお盆もあり、ご先祖様の送り迎えをする時期だからでしょうか?

 

直観で説法のテーマを決めているものの、私のサットサンガ(真理の集い)での説法では毎度その情報を強く必要としている人がいるので、今回もそうなのかもしれません。

 

 

 

 

何もかもが不確実な世の中で絶対と言えるのは、やがて私達が死を迎えるということです。

しかし、現代人のほとんどは死を遠い将来の出来事と考え、他人事の様に捉えています。

不浄なるものとして、日常の中で忌避しているのです。

 

 

昔は病院で亡くなる人が少なく、自宅で死んでいく人が多かったので、死は日常にありました。

そして、土葬され自然界に還っていくのを残された者は見ていました。

 

今はそうではありません。

葬祭業者のビルは近年雨後の筍の様に乱立していますが、それでも死は非日常として目に触れることはありません。

 

そのため、人が最期どのようにして亡くなっているのかほとんど見る機会がないまま年を重ね、やがて期せずして自分の番を迎えることになるのです。

 

 

 

私は終末期の方を診る機会がありますから、自分より年下の人が逝く場面も何度も体験してきました。

 

人の死に接する仕事に携わっていますので、死とは遠いところにあるものではなく、結構身近にあって、誰にでも突然訪れるものだという認識があります。

 

 

 

人の死に方は千差万別。

 

良い死に方をしたなぁと思える人もいました。

また、あんなに苦しんで亡くなってお気の毒に・・・と思える人もいました。

 

自分が良い死に方をするためにも、年に1回位は真面目に死を考えても良いのではないでしょうか。

死を見つめることによって、生が一層輝く様になるものと思います。

 

 

 

 

では、8月のサットサンガ(真理の集い)のご案内です。

 

 

では、サットサンガのご案内です。

サットサンガの参加資格は、次の通りです。

 

水野氣功塾の下記の講座受講者(受講中でも可)

・旧スピリチュアル・ヒーリング講座

・旧メディテーション&ヒーリング講座

・密教瞑想講座

・レイキ講座

 

当院から下記をご購入された方

・ヒーリングスティック(銅製)

・ヒーリングスティック(独鈷杵)

・五鈷杵

・神獣のネックレス(動物の牙爪) 

・魔除けの缶

(➡ 「邪気祓い開運堂」

 

・上記有資格者の紹介者

 

中学生以下のお子様は無料で参加できる様にしました。

お子様連れのご参加もOKです。

(落ち着いて説法が聞けないお子様は隣室で待っていただきます。)

説法の内容が一部しかわからなくても、説法後一緒に瞑想するだけでもお子様に大きな恩恵があります。

 

 

後半は合同瞑想をしますが、瞑想初心者でも大丈夫です。

初めての方も奮ってご参加ください。

合同瞑想に参加して、たくさん力を受け取って、たくさん浄化して帰ってください。

 

瞑想をしますので、腹一杯の状態で来ない様に。

できるだけ空腹の方が良いですね。(水分はOK。強制ではありません。)

 

 

くせの強い人もいませんので、人間関係のご心配も要りません。

万教同根の思想の下、宗教宗派に関係なくご参加頂けます。

レイキ講座の受講生も奮ってご参加頂ければと思います。

 

また、サットサンガでは、講座のカリキュラムで触れていない内容もたくさん話をしていますので、密教瞑想講座やスピリチュアル・ヒーリング講座の受講生はなるべく参加する様にしてください。

 

 

参加ご希望の方は事前準備がありますので、メールフォームかメールよりご一報ください。

 

➡  「お問い合わせ」メールフォーム

 

その他、詳細は「水野氣功塾」のサイトの「サットサンガ」をご覧ください。

 

➡  「サットサンガ」

 

 

では、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。



 


2019_08_07


ヒーリングスティック療法講習会2

皆さん、こんにちは。

 

去る725日(木)、ヒーリングスティック療法講習会を開催しました。

今回は感覚器(目・鼻)のヒーリングについての勉強でした。

 

最初にまず私から感覚器というものについて簡単に解説し、その後実際にどのようにしてヒーリングをするのか実技指導をしました。

 

実技指導の後は、各自練習をします。

指導は私と梵(そよぎ)のあしみな先生が行います。

 

講習会00091 

 

ヒーリングスティックで頭部~顔面を擦ると、邪気が多い人は皮膚が邪気の反応で黒ずんできます。

今回、ヒーリングスティックを持っていない方が初参加していましたので、その反応をみて「スゲー!!」とビックリしていました。

 

邪気というのは、ある条件の下で可視化するのですね。

ヒーリングスティックという施術器具はその点において非常にユニークで不思議なツールだと思います。

 

ただし、皮膚を黒くするのが施術の目的ではありませんので、「反応が出ない~」とやっきにならない様ご注意を。

 

講習会00061 

 

今回、特に目の施術をして、皆さん「視界が明るくなったー!!」とその変化を楽しんでいました。

目の施術をすると、視界が明るくなるだけではなく、目に力が入るというか、目が大きくなった様に見えてきます。

目がキリっとしてみんな美男美女。

キラキラしていて(←ホント)、まるでキャンディキャンディです。(知ってる?)

 

th.jpeg 

 鼻ぺちゃ♪キャンディキャンディ

 

ヒーリングスティックは誰でも簡単に使える施術器具で、様々な不調を楽にしてくれる素晴らしいツールです。

ご家庭に1本あると、お身体が辛い時に本当に助かります。

お薬の様に副作用を心配する必要もありません。

皮膚に当てるだけで邪気を抜いて氣を巡らせ、ナチュラルな方法で心身の状態を高めてくれます。

 

 

私たちの肉体や心を動かしているのは、氣の働きです。

これからの時代、ますます氣というエネルギーの重要性が認識されてくることでしょう。

私にはそうなる確たる予感があります。

 

氣は遠い世界にあるものでもなく、達人のみが駆使できるものではなく、誰でも持っているエネルギーです。

ヒーリングスティックは、氣を良くして健康に導くとても便利なツールなので、もっともっと多くの人に使ってほしいと願っています。

 

 

 

ヒーリングスティックは簡単に誰でも使うことができますが、より短時間で高い効果を出していこうとするとそれなりに練習は必要です。

練習をしたい方、奥深さを体験してみたい方は、ヒーリングスティック療法講習会をご活用ください。

 

 

 

8月のヒーリングスティック療法講習会は31日(土)の1030分からです。

今回は土曜日開催となります。

お仕事がお休みの方々も奮ってご参加いただければと思います。

 

 

参加資格者は、下記の通りです。

 

Ø  下記の法具をお持ちの方

l  ヒーリングスティック(銅製)

l  ヒーリングスティック(独鈷杵)※仙人新独鈷杵を含む

 

Ø  ヒーリングスティックを持っていないが、自己治療用や他者のヒーリング用に活用してみたいとお考えの方


➡ ヒーリングスティック(邪気祓い開運堂) 

 

今回もヒーリングスティックを持ってないけれど、購入を検討していて、購入前に実際に試してみたいという方にも門戸を開放しました。

また、初心者の方向けに解説しますので、慣れていない方も臆せず奮ってご参加ください。


詳細については、水野氣功塾のページをご覧ください。

 

➡ ヒーリングスティック療法講習会

 

参加ご希望の方は、下記お問い合わせページより参加申し込みの旨ご一報ください。

 

➡ お問い合わせ

 

 

 

次回は、「末端末梢神経と経絡」について勉強していく予定です。

難しくないですよ、不思議な世界を体験しましょう。

 

どうぞお楽しみに!







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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「外気功療法さいたま院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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