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【水野氣功塾】ブログを更新しました



2021_01_31


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こんにちは。

今日はお客様から「風水魔除け」の体験談をお寄せいただきましたので、ご紹介します。

 



以前から気になっていた「風水魔除けメロン付き」を購入させてもらいました。

玄関に吊り下げると…鈍感な私でも、その場が浄化されたような神々しい雰囲気に包まれ空気が変わったのを感じる事ができました。

その後まもなくTVDVD、電子レンジが立て続けに壊れました。

同時に壊れるのは不自然だと感じながらもどれも10年経った物なので寿命だったのかな?と思う事にしました。

が、その数日後、今度はキッチンとお風呂の蛇口が水漏れしてしまい蛇口交換。

それだけではおさまらず、次は玄関ドア。

鍵をかけるのも苦労するほど歪んでしまいました。

業者さん曰く、マンションの頑丈で重い玄関ドアがここまで歪むのは珍しいそうです。

 

風水魔除けメロン付きを玄関に吊るしてから、家電故障、蛇口交換、玄関ドア修復まで3週間かからなかったと思います。

一気に家中を浄化してもらったと感じています。

 

その後も、家の中を片付けられるように不思議と身体が動くようになってきました。

私だけでなく家族全員が動くようになったのでそこにも風水魔除けメロン付きの凄いエネルギーを感じています。

ご縁をいただきありがとうございました。




 

➡ 風水魔除け


 

「風水魔除け」は、魔が嫌がるというスッポンの甲羅白孔雀の羽を使った風水アイテムです。(白孔雀の羽付きは在庫あと2個で販売終了となります

それに護符とチベットメロン(誹謗中傷3倍返し)も付いており、家の邪気を祓い、幸運を招く優れもののパワーアイテムです。

 

Mさんの場合、家中の物が壊れるという大変な現象が起きました。

「マンションの玄関ドアが歪むって一体どういうこと?」と思います💦

おそらく家の中にたくさんの不浄なエネルギーがあったのでしょう。

 

この現象が起きて後、Mさんも生活の問題が解消されて、鬱々としていた気持ちが晴れて元気になってきました。

雰囲気が明るくなって笑顔が多くなりました。

 

家庭内が温かく幸せであるために、活用できるアイテムとして「風水魔除け」はお勧めです。

もちろん、水野氣功療法院でも玄関に飾っています。

 

➡ 風水魔除け


 


2021_01_27


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こんにちは。

 

20211月、今年最初のヒーリングスティック療法講習会のご連絡です。

 

 

1月の講習会は、

 

123日土曜日 1030分~1230

 

です。

 

 

 

1月は、脾経について学びましょう。

先月の胃経に続いて、経絡シリーズの第5弾です。

 

脾経の脾とは、脾臓の脾なのです。

脾臓は西洋医学ではあまり存在感がない臓器ですが、人体を気(エネルギー)で診る気功治療ではとても重要視している器官です。

この辺の見方のギャップというのもまた面白いものです。


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脾経の働きはいくつもありますが、その要諦は何と言っても

 

免疫の要

 

です。

 

 

現代病には大きく2つあると考えています。

それは、免疫がおかしくなることによるアレルギー症状と、検査しても何も出てこない自律神経の病気です。

 

免疫がおかしくなる主な原因は、抗生物質とワクチンでしょう。

直接の因果関係がわかりにくいだけに、警戒した方が無難です。

 

後者の自律神経の病気は邪気によるものです。

 

気功治療では脾臓の施術を多用します。

脾臓は様々な役割があり、とても重要だからです。

 

一度ダメージを負った免疫系は簡単には戻りませんが、今一度脾経と免疫の関係について勉強していただけたらと思います。


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前回までの反省として、ツボ(治療箇所)の情報が多過ぎたかもしれません。

サルでもわかると謳っていながら、難しかったかもしれません。

今回はもっと的を絞って話をしますので、お気楽にご参加いただければと思います。

 

また、今回も仙人手製のアイテムを進呈する予定です。

市場に出回る前に、いち早く使ってみたいという方は楽しみにしていてください!

 

今回もラスト30分の時間に自己浄化の瞑想をします。

瞑想で心身の氣(エネルギー)を浄化し、次の1ヶ月を無事に乗り切ってください。

 

 

 

 

 

ヒーリングスティック療法講習会の参加資格者は、下記の通りです。

 

下記の法具をお持ちの方

 ヒーリングスティック(銅製)

 ヒーリングスティック(独鈷杵)※仙人新独鈷杵を含む

 

ヒーリングスティックを持っていないが、自己治療用や他者のヒーリング用に活用してみたいとお考えの方

 

 

今回もヒーリングスティックを持ってないけれど、購入を検討していて、購入前に実際に試してみたいという方にも門戸を開放しました。

また、初心者の方向けに解説しますので、慣れていない方も臆せず奮ってご参加ください。

 

 

 

 

ヒーリングスティックを使えば家族や友人を簡単にヒーリングしてあげることができます。

元々、このヒーリングスティックという棒に神気が入魂されていますので、そのパワーで相手の邪気が除去・浄化されるのです。

 

ヒーリングスティックは誰でも簡単に使える施術器具で、様々な不調を楽にしてくれる素晴らしいツールです。

ご家庭に1本あると、お身体が辛い時に本当に助かります。

お薬の様に副作用を心配する必要もありません。

皮膚に当てるだけで邪気を抜いて氣を巡らせ、ナチュラルな方法で心身の状態を高めてくれます。

 

使い方は難しくありません。

是非、この不思議な世界を体験しましょう。

 

どうぞお楽しみに!

 

参加ご希望の方はこちらのメールに参加希望の旨送信して下さい。



➡ お問い合わせフォーム

 


2021_01_22


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新型コロナウイルスとその防疫について、多くの医師が疑問を抱いています。
私もこれまで自身のブログで発言をしてきましたが、基本的には下記の医師たちと同じです。
テレビや新聞を情報収集の主なソースとしていると、間違った情報を鵜呑みにしてしまう可能性があります。
多様な情報を基に、「本当はどうなっているのだろうか?」と自分自身で考える必要があります。
そのような時代に入っているということです。
ネットの情報だけに頼るのも、一人歩きしている「陰謀論」に惑わされる傾向があり、バランスを欠いてしまいます。
本を読むのが最も大事だと思います。

下記の記事は、LINEグループで送られてきたものを転載しました。





「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)


「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました
本間真二郎医師


PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏


「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)


「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師


「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師


「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師


PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師


「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師


「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師


「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師


「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている
正木稔子医師


「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師


「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」
船木威徳医師


「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師


「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生


ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師


「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師


「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師


風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」
萬田緑平医師


「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師


「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」
杉田穂高医師


「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部・上久保誠人教授


「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師


「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を
上久保靖彦教授


「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師


「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師


「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson 


「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレット・グリーズブリッソン博士


無症状感染など無いことが証明された
ロバートケネディ氏


「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)





2021_01_20


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【水野氣功療法院】ブログを更新しました。





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【自律神経ブログ】記事をアップしました




2021_01_11


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こんにちは。

 

1月のサットサンガ(真理の集い)のご案内です。

2021年最初のサットサンガとなります。

 

 

1月のサットサンガの開催日時は、

 

19日(土)19時~2115

 

 

となります。

 

 

 

 

また、1月の説法の題目は、

 

「ワクチンの是非を考える」

 

です。

 

 

新年早々2回目の緊急事態宣言が発令されました。

バカ騒ぎもいい加減にしてもらいたいと思うところですが、外界の騒ぎに振り回されているのもアホらしいので、一切相手にしないことにしようと思う様になりました。

 

コロナがいつ鎮静化するかというと、実際はウイルスが弱体化した時(もう既に十分弱いでしょう)なのですが、これまた信憑性のないPCR検査なぞするから、偽陽性の結果に振り回されていつまでたっても終わりが見えてきません。

 

その中で、「ワクチンを打てばコロナにかからないだろう」、「重症化しないだろう」と考え、心待ちにしている人が多い様です。

 

 

 

 

そもそも、私たちはワクチンについてよく知りません。

周りから、お国から、勧められて赤ちゃんの頃から打ってきました。

 

それがどのような効果があったのか、また副作用があったのか、理解できていません。

 

来たるべき新型コロナウイルスのワクチンについては未だ情報が少ないので、突っ込んだ話はできませんが、これまでのワクチンについて理解すれば、これからのワクチンについて同様のものと推察することが可能です。

 

新型コロナウイルスのワクチンついてネガティブな情報は、少ないというよりも消されている可能性の方が高いです。

YouTubeも全然出てこないですね。

 

ワクチンとはそれだけセンシティブな問題なのです。

 

しかし、私たちはそれにどう対処するか、待ったなしで回答を出さなければなりません。

その時の有益な判断材料になる情報が提供できたらと思っています。 

 

どうぞ楽しみにしていてください。

 

 

 

 

 

では、サットサンガのご案内です。

サットサンガの参加資格は、次の通りです。

 

水野氣功塾の下記の講座受講者(受講中でも可)

・旧スピリチュアル・ヒーリング講座

・旧メディテーション&ヒーリング講座

・密教瞑想講座

・旧レイキ講座

 

当院から下記をご購入された方

・ヒーリングスティック(銅製)

・ヒーリングスティック(独鈷杵)

・五鈷杵

・神獣のネックレス(動物の牙爪) 

・魔除けの缶

・仙人の魔除工房の各種アイテム ←追加しました!

(➡ 「邪気祓い開運堂」

 

・上記有資格者の紹介者

・ヒーリングスティック療法講習会の参加者 

 



中学生以下のお子様は無料で参加できる様にしました。

お子様連れのご参加もOKです。

(落ち着いて説法が聞けないお子様は隣室で待っていただきます。)

説法の内容が一部しかわからなくても、説法後一緒に瞑想するだけでもお子様に大きな恩恵があります。

 

 

後半は合同瞑想をしますが、瞑想初心者でも大丈夫です。

初めての方も奮ってご参加ください。

合同瞑想に参加して、たくさん力を受け取って、たくさん浄化して帰ってください。

 

瞑想をしますので、腹一杯の状態で来ない様に。

できるだけ空腹の方が良いですね。(水分はOK。強制ではありません。)

 

 

くせの強い人もいませんので、人間関係のご心配も要りません。

万教同根の思想の下、宗教宗派に関係なくご参加頂けます。

レイキ講座の受講生も奮ってご参加頂ければと思います。

 

また、サットサンガでは、講座のカリキュラムで触れていない内容もたくさん話をしていますので、密教瞑想講座やスピリチュアル・ヒーリング講座の受講生はなるべく参加する様にしてください。

 

 

参加ご希望の方は事前準備がありますので、メールフォームかメールよりご一報ください。

 

➡  「お問い合わせ」メールフォーム

 

その他、詳細は「水野氣功塾」のサイトの「サットサンガ」をご覧ください。

 

➡  「サットサンガ」

 

 

では、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。

 

 



 



2021_01_07


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明けましておめでとうございます。
昨年は多くの皆様にご愛顧いただき誠にありがとうございました。
本年も全力で施術に、指導に、修行に、精進して参ります。
どうぞ宜しくお願い致します。



新年早々から一都三県の知事が緊急事態宣言を国に要請したとの報道に、「また今年も混乱を引き起こすつもりか」と暗澹たる気持ちになりました。

人間というものは、それぞれ信念の体系があり、その信じる情報に基づいて思考・行動しています。
新型コロナウイルスが怖いという情報は多くの人の思い込みになり、恐怖感が人々の行動を抑制し、人と人との断絶を生みました。

私は一貫してたいして気にすることもないというスタンスに依って生徒さん達にはお伝えしており、それは今も変わりありません。

1月のサットサンガ(真理の集い)は9日土曜日開催ですが、そこではワクチンの問題を取り上げて今後来る世界に備えていきたいと考えています。




私たちは、中世に生きていた人々を非科学的で、文明の未発達な人達だと考えており、我々現代文明に生きる自分たちを賢く優れた存在とみなしがちです。

しかし、コロナ騒動で浮き彫りになったのは、私たち現代文明に生きる者もなんら変わりなく非科学的で盲信の群衆であるということです。
おそらく、100年~200年後の人類からは「未開で原始的な生きもの」とみなされることでしょう。

みんな一生懸命にマスクをしてウイルスの予防と拡散防止に努めていますが、そもそもマスクにその効果があるという科学的根拠はありません。
スウェーデンやアメリカのサウスダコタ州ではマスクをしている人はほとんどいませんが、それでも感染状況が悪化している形跡はありません。
ロックダウンにしても、PCR検査にしても、「効果がある」「正確である」という科学的根拠はとても脆弱です。

ウイルスが感染する経路には、接触感染や空気感染がありますが、それですべて感染経路が説明できるものではありません。
ほとんどの人が被曝していても無症状の中、だれがどのようにして発症するのかもよくわかっていないのが実情です。

私は感染には、気(エネルギー)のレベルでウイルスが感染するルートもあると考えていますし、更に細菌・ウイルスが人間の体内から発現するルートもあると考えています。

気(エネルギー)は私が遠隔療法という遠方にいる人の施術をしている様に、時空を超越して動く性質があります。
施術中は遠方にいる人の気(エネルギー)が術者に入ってきますし、時には臭いも伝わって入ってきます。(つまり、臭いというものはテレポーテーションするということです)

大方の人間の意識は固定化しているため、自身がテレポーテーションできるとは到底思いません。
しかし、フランスのウイルス学者で、ノーベル生理学・医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士は「DNAはテレポーテーションする」と主張しています。

ウイルスは細胞がなく、DNAの乗り物ですから、私はウイルスも同様にテレポーテーションする性質があるのではないかと考えています。
日本人では、近年著作をたくさん出している施術家の松久正氏が同様の意見を唱えています。

後者の経路は極めて色物という印象があるかもしれませんが、生物学者の千島喜久男博士や細菌学者の志賀潔博士がかつてバクテリア・ウイルス自然発生説を唱えていました。
これは有機体の体内環境が悪化すると、バクテリアやウイルスが体内に現れるという説です。

こうなると敵(ウイルス)がいて、自分がいてという二元論で考えていたのが、すべては自分の中で起こっていたという、一元論的なことになってくるのです。
まあ、しかしこの様な考え方は仮に真実だとしても、アカデミズムという権力が封殺しますので、メインストリームに乗ることはまずありません。

サットサンガではある程度詳説しましたが、詳しく述べるのは別の機会にします。

ここで提示した感染経路は奇説に属するので一笑に付されるのが関の山でしょう。
しかし、現代の科学でまだわかっていないこともたくさんあります。
今、奇説に思われることが未来の常識になっている可能性も無きにしも非ずです。
その意味で、未来の人が現代人のことを「未開で原始的な生きもの」とみなすかもしれないと先に述べた次第です。



人々が「感染対策」「感染対策」と取り組んでいるものが、果たしてどれくらい効果があるのか?
それ程わかっていないものなのに、「新しい生活様式」という社会の行動規範だけはしっかりと自生してきて、深く考えずにインプットされた情報に反応して動くロボットの様な群衆が不気味に思えてなりません。




神典「日月神示」富士の巻 第04帖には次の様な記述があります。


「一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。」


ここでは獣と臣民がハッキリ分別されるとあります。
獣は、奴隷とも言っても良いかもしれません。それは思考プロセスを経ず報道内容をオウム返しで繰り返す一般大衆のことをいいます。
それに対して臣民というのは、神や天皇を信奉し、隷属というシステムに帰属しない自由な民衆のことを指しています。

コロナを試金石に2021年は獣と臣民の区別が一層はっきりしてくることでしょう。
その踏み絵となるのがこれから登場するワクチンである可能性が大です。
システムに帰属して見かけ上の平穏を享受するか、帰属を拒み肉体的・精神的自由を求めるか。

自由を求める人にとっては、これから更に我慢と不自由を覚える生活を続けなければならなくなるかもしれません。


その意味で、2021年も苦難の年ということになる可能性が高いのですが、外界が混乱している時ほど内観を深め物事の根源的真実に迫れるのではないかと思う次第です。





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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「水野気功療法院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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