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【自律神経ブログ】記事をアップしました




2021_01_11


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こんにちは。

 

1月のサットサンガ(真理の集い)のご案内です。

2021年最初のサットサンガとなります。

 

 

1月のサットサンガの開催日時は、

 

19日(土)19時~2115

 

 

となります。

 

 

 

 

また、1月の説法の題目は、

 

「ワクチンの是非を考える」

 

です。

 

 

新年早々2回目の緊急事態宣言が発令されました。

バカ騒ぎもいい加減にしてもらいたいと思うところですが、外界の騒ぎに振り回されているのもアホらしいので、一切相手にしないことにしようと思う様になりました。

 

コロナがいつ鎮静化するかというと、実際はウイルスが弱体化した時(もう既に十分弱いでしょう)なのですが、これまた信憑性のないPCR検査なぞするから、偽陽性の結果に振り回されていつまでたっても終わりが見えてきません。

 

その中で、「ワクチンを打てばコロナにかからないだろう」、「重症化しないだろう」と考え、心待ちにしている人が多い様です。

 

 

 

 

そもそも、私たちはワクチンについてよく知りません。

周りから、お国から、勧められて赤ちゃんの頃から打ってきました。

 

それがどのような効果があったのか、また副作用があったのか、理解できていません。

 

来たるべき新型コロナウイルスのワクチンについては未だ情報が少ないので、突っ込んだ話はできませんが、これまでのワクチンについて理解すれば、これからのワクチンについて同様のものと推察することが可能です。

 

新型コロナウイルスのワクチンついてネガティブな情報は、少ないというよりも消されている可能性の方が高いです。

YouTubeも全然出てこないですね。

 

ワクチンとはそれだけセンシティブな問題なのです。

 

しかし、私たちはそれにどう対処するか、待ったなしで回答を出さなければなりません。

その時の有益な判断材料になる情報が提供できたらと思っています。 

 

どうぞ楽しみにしていてください。

 

 

 

 

 

では、サットサンガのご案内です。

サットサンガの参加資格は、次の通りです。

 

水野氣功塾の下記の講座受講者(受講中でも可)

・旧スピリチュアル・ヒーリング講座

・旧メディテーション&ヒーリング講座

・密教瞑想講座

・旧レイキ講座

 

当院から下記をご購入された方

・ヒーリングスティック(銅製)

・ヒーリングスティック(独鈷杵)

・五鈷杵

・神獣のネックレス(動物の牙爪) 

・魔除けの缶

・仙人の魔除工房の各種アイテム ←追加しました!

(➡ 「邪気祓い開運堂」

 

・上記有資格者の紹介者

・ヒーリングスティック療法講習会の参加者 

 



中学生以下のお子様は無料で参加できる様にしました。

お子様連れのご参加もOKです。

(落ち着いて説法が聞けないお子様は隣室で待っていただきます。)

説法の内容が一部しかわからなくても、説法後一緒に瞑想するだけでもお子様に大きな恩恵があります。

 

 

後半は合同瞑想をしますが、瞑想初心者でも大丈夫です。

初めての方も奮ってご参加ください。

合同瞑想に参加して、たくさん力を受け取って、たくさん浄化して帰ってください。

 

瞑想をしますので、腹一杯の状態で来ない様に。

できるだけ空腹の方が良いですね。(水分はOK。強制ではありません。)

 

 

くせの強い人もいませんので、人間関係のご心配も要りません。

万教同根の思想の下、宗教宗派に関係なくご参加頂けます。

レイキ講座の受講生も奮ってご参加頂ければと思います。

 

また、サットサンガでは、講座のカリキュラムで触れていない内容もたくさん話をしていますので、密教瞑想講座やスピリチュアル・ヒーリング講座の受講生はなるべく参加する様にしてください。

 

 

参加ご希望の方は事前準備がありますので、メールフォームかメールよりご一報ください。

 

➡  「お問い合わせ」メールフォーム

 

その他、詳細は「水野氣功塾」のサイトの「サットサンガ」をご覧ください。

 

➡  「サットサンガ」

 

 

では、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。

 

 



 



2021_01_07


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明けましておめでとうございます。
昨年は多くの皆様にご愛顧いただき誠にありがとうございました。
本年も全力で施術に、指導に、修行に、精進して参ります。
どうぞ宜しくお願い致します。



新年早々から一都三県の知事が緊急事態宣言を国に要請したとの報道に、「また今年も混乱を引き起こすつもりか」と暗澹たる気持ちになりました。

人間というものは、それぞれ信念の体系があり、その信じる情報に基づいて思考・行動しています。
新型コロナウイルスが怖いという情報は多くの人の思い込みになり、恐怖感が人々の行動を抑制し、人と人との断絶を生みました。

私は一貫してたいして気にすることもないというスタンスに依って生徒さん達にはお伝えしており、それは今も変わりありません。

1月のサットサンガ(真理の集い)は9日土曜日開催ですが、そこではワクチンの問題を取り上げて今後来る世界に備えていきたいと考えています。




私たちは、中世に生きていた人々を非科学的で、文明の未発達な人達だと考えており、我々現代文明に生きる自分たちを賢く優れた存在とみなしがちです。

しかし、コロナ騒動で浮き彫りになったのは、私たち現代文明に生きる者もなんら変わりなく非科学的で盲信の群衆であるということです。
おそらく、100年~200年後の人類からは「未開で原始的な生きもの」とみなされることでしょう。

みんな一生懸命にマスクをしてウイルスの予防と拡散防止に努めていますが、そもそもマスクにその効果があるという科学的根拠はありません。
スウェーデンやアメリカのサウスダコタ州ではマスクをしている人はほとんどいませんが、それでも感染状況が悪化している形跡はありません。
ロックダウンにしても、PCR検査にしても、「効果がある」「正確である」という科学的根拠はとても脆弱です。

ウイルスが感染する経路には、接触感染や空気感染がありますが、それですべて感染経路が説明できるものではありません。
ほとんどの人が被曝していても無症状の中、だれがどのようにして発症するのかもよくわかっていないのが実情です。

私は感染には、気(エネルギー)のレベルでウイルスが感染するルートもあると考えていますし、更に細菌・ウイルスが人間の体内から発現するルートもあると考えています。

気(エネルギー)は私が遠隔療法という遠方にいる人の施術をしている様に、時空を超越して動く性質があります。
施術中は遠方にいる人の気(エネルギー)が術者に入ってきますし、時には臭いも伝わって入ってきます。(つまり、臭いというものはテレポーテーションするということです)

大方の人間の意識は固定化しているため、自身がテレポーテーションできるとは到底思いません。
しかし、フランスのウイルス学者で、ノーベル生理学・医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士は「DNAはテレポーテーションする」と主張しています。

ウイルスは細胞がなく、DNAの乗り物ですから、私はウイルスも同様にテレポーテーションする性質があるのではないかと考えています。
日本人では、近年著作をたくさん出している施術家の松久正氏が同様の意見を唱えています。

後者の経路は極めて色物という印象があるかもしれませんが、生物学者の千島喜久男博士や細菌学者の志賀潔博士がかつてバクテリア・ウイルス自然発生説を唱えていました。
これは有機体の体内環境が悪化すると、バクテリアやウイルスが体内に現れるという説です。

こうなると敵(ウイルス)がいて、自分がいてという二元論で考えていたのが、すべては自分の中で起こっていたという、一元論的なことになってくるのです。
まあ、しかしこの様な考え方は仮に真実だとしても、アカデミズムという権力が封殺しますので、メインストリームに乗ることはまずありません。

サットサンガではある程度詳説しましたが、詳しく述べるのは別の機会にします。

ここで提示した感染経路は奇説に属するので一笑に付されるのが関の山でしょう。
しかし、現代の科学でまだわかっていないこともたくさんあります。
今、奇説に思われることが未来の常識になっている可能性も無きにしも非ずです。
その意味で、未来の人が現代人のことを「未開で原始的な生きもの」とみなすかもしれないと先に述べた次第です。



人々が「感染対策」「感染対策」と取り組んでいるものが、果たしてどれくらい効果があるのか?
それ程わかっていないものなのに、「新しい生活様式」という社会の行動規範だけはしっかりと自生してきて、深く考えずにインプットされた情報に反応して動くロボットの様な群衆が不気味に思えてなりません。




神典「日月神示」富士の巻 第04帖には次の様な記述があります。


「一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。」


ここでは獣と臣民がハッキリ分別されるとあります。
獣は、奴隷とも言っても良いかもしれません。それは思考プロセスを経ず報道内容をオウム返しで繰り返す一般大衆のことをいいます。
それに対して臣民というのは、神や天皇を信奉し、隷属というシステムに帰属しない自由な民衆のことを指しています。

コロナを試金石に2021年は獣と臣民の区別が一層はっきりしてくることでしょう。
その踏み絵となるのがこれから登場するワクチンである可能性が大です。
システムに帰属して見かけ上の平穏を享受するか、帰属を拒み肉体的・精神的自由を求めるか。

自由を求める人にとっては、これから更に我慢と不自由を覚える生活を続けなければならなくなるかもしれません。


その意味で、2021年も苦難の年ということになる可能性が高いのですが、外界が混乱している時ほど内観を深め物事の根源的真実に迫れるのではないかと思う次第です。





2021_01_03


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こんにちは。

大晦日になりましたね。
今年は期せずして世界的に混乱と狂気の一年になりました。

私も大変な年でしたが、皆さまは大丈夫でしたでしょうか?

大丈夫という意味は「コロナに感染しませんでしたか?」という意味もありますが、「コロナ禍による社会的混乱で仕事や勉学に影響は出ませんでしたか?」という意味です。

年初より私は一貫して新型コロナウイルスは弱毒性のウイルスで必要以上に怖がったり心配したりすることはないというスタンスをとっています。
そして、サットサンガ(真理の集い)などの場でもその様に生徒さんに伝えてきました。


私は医療・健康に関わる仕事をしていますが、私の身の回りにはコロナに感染して重症化して大変な目にあったという人はいません。

政策に提言するある科学者が「40万人死ぬ」と大外れのことを言って恐怖を煽りましたが、私はそれでも「なんだ、たいしたことないじゃないか」と思いました。

仮に1年で40万人亡くなったとしても、身の回りで亡くなった人を知る機会はほとんどないと推測します。
なぜなら日本国内のガン死が年間30万人以上ですが、大方の人にとって身の回りでガン死した人を知ることなく過ごしているからです。
40万人死んだとしても、コロナで死んだ人は身の回りに出てこないし、人伝いにその情報が耳に入るくらいでしょう。
40万人死亡のインパクトはその程度です。



しかし、仕事を失ったり、収入が激減したり、学校に通えなかったり、意味のないマスクに悩まされていたりする人はたくさんいます。

本当に生命の危険性が高いものであれば、命を守るための取り組みも是とするところですが、たいして危険性がないものに対して自粛だの時短だのステイホームだの言うのは愚の骨頂で風声鶴唳(ふうせいかくれい)というものです。

コロナより怖い病気は山ほどあります。
コロナだけが特別恐ろしい病気ではないです。

来年の今頃は更に全体主義が高まって、「正義」という名のネガティブが蔓延しているのではないかと危惧します。
風の谷のナウシカにありましたが、「生者が死者を羨ましく思う時代」が近づいている様な気がします。




何か余り明るい材料がないですね。

2020年1月1日のblogに今年のテーマは「浮く」というものになるだろうと書きました。



直感的に「浮く」という字が浮かんだ訳で、考えて選び出した訳ではありません。

「なんだ、今年浮気でもするんだろうか?」

くらいの気持ちでいて、その意味はつい先日までわかりませんでした。



昨年の12月31日のblogに「邪気で健康を損なうかもしれない」という主旨で下記の記事を書きました。


いつかやがて身体の機能にほころびが生じ、どこかの臓器などで故障が起きます。
自分で意識して動かしていない以上、壊れた理由も自分ではわからないのです。
でも、いつか必ず起きるものです。
心配はしなくてもいいのですが、覚悟は持っておかなければなりません。


その通りで実は今年は健康面で大きな問題が生じました。

私は、かねてから「病気になった時には気功と温泉で治す」と明言してきました。
温泉というのは湯治のことです。
その辺の日帰り温泉や循環している温泉ではありません。

それで、今年は特に後半それこそ毎週のように湯治に行っていました。
GOTOキャンペーンの追い風もあって、経済的にも大分助かりました。
そのお陰があって奇跡的に健康を取り戻すことができました。


サットサンガでも温泉をテーマに話をした回が今年ありましたが、本当に病気が良くなる温泉というのがあるのです。
温泉場に行くと効能書きが掲示されていますが、ほとんどの人はそれに着目していません。
確かに循環している温泉はエネルギーが減ってしまっていますので、それではダメなのですが、源泉かけ流しの温泉にはがんやアトピー性皮膚炎、リウマチなど様々な病気を治す力を持つものがあるのです。




それで、改めて温泉がなぜ病気治しに効くのかを考えてみたところ、次の様な要因が考えられます。

まずは、体温上昇による血流改善、免疫力アップです。
これは医療に詳しい人であれば容易に考えられるでしょう。

その他には、温泉には地の気(エネルギー)が満たされていて、それを全身から採り入れ浄化することができます
いわば、お風呂に入りながら気功を受ける様なものです。

また、温泉にはたくさんの種類の豊富なミネラルが含まれており、それを全身の皮膚から取り入れることができます



これだけでも凄い効果なのですが、もう一歩踏み込んで考えると他にも要因があるのです。

それは、「浮力」です。

温泉という水の中では、陸上と違い重力の影響が軽くなります。
そうすると、全身の隅々にかかっていた重力が弱まり、それまで体内で動いていなかったものが動く様になったり、細胞の回復が促進されたりし、それが病気の改善の大きなきっかけになるのではないかと思っています。
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  ドラゴンボール

マンガを引き合いに出して参考になるかわかりませんが、「ドラゴンボール」でも孫悟空が水の中に浸かって怪我を治すメディカルマシーンというものが登場します。(※ドラゴンボールはいろいろ示唆に富む不思議なマンガです)

哺乳類の胎児も子宮内の羊水の中で細胞分裂して成長します。




さらに、仮説ですが、重力が軽くなるということは、時間の流れが変わるのです。
一般的に、地球上すべての人間は共通の絶対時間という時間軸の中で生きていると考えていますが、そうではありません。

一人一人違う固有の時間軸で生きているのです。
その違いの要因になるのは、重力と速度なのです。

重力が軽い程、時間は早く流れます。
だから、温泉に入って重力の影響が軽減されると、厳密には超極々わずかな差でしかありませんが、陸上にいる場合と違う時間の流れに入ります。

それが果たしてどのように病気に影響するかは不明です。
しかし、病気が進行しようという力が働いている時間の世界から、そうでない時間の世界に入ると考えるのも面白いのではないでしょうか。



幾度となく湯治場で濃い源泉に入って過ごし、そこで受けた浮力によって、私の病気は回復したものと確信しています。

だから、年初に今年のキーワードは「浮く」という文字が浮かんだのだと考えています。

温泉についてはまた折を見て情報を発信していきたいと考えています。




何はともあれ、人生に必要なのは健康です。
健康を損なえば、行動が大きく妨げられやりたいことができなくなります。
人間関係構築においても、病気になってしまえばそれを維持していくことも難しくなります。

今、健康に問題がある方は何とかして来年は回復してほしいと思いますし、今問題なく元気な方もいつ病気になるかわかりませんから、健康を維持するために何をするべきか真剣に考えてほしいと思います。




今年の記事はこれが最終回です。
今年一年、ご愛顧いただき、またご愛読いただき誠にありがとうございました。
また来年も引き続き宜しくお願い致します。

2021年が皆さまにとって幸せな年になることを祈念して筆を置かせていただきます。
ありがとうございました。

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こんにちは。

 

202012月、今年最後のヒーリングスティック療法講習会のご連絡です。

 

 

12月の講習会は、

 

1219日土曜日 1030分~1230

 

です。

 

 

 

12月は、胃経について学びましょう。

先月の大腸経に続いて、経絡シリーズの第4弾です。

 

折しも、ちょうど忘年会シーズンではないでしょうか?

「今年はコロナの影響で自粛中!!」という残念な声も聞こえてきそうですね。

 

年始は年始で、たらふく食べて呑んで寝正月という人も多いでしょう。

 

胃にとって年末年始というのは、たいへんハードな時期に相当するのですね。

 

食欲は抑えるつもりはないが、胃は大事にしたいというワガママな人に、今回の胃経の講義はお役に立ちます。

ワガママな人だけではなく、胃や消化器で苦しんでいる人を助けてあげたいという癒しの心を持つ人にとってももちろん有益な時間をご提供致します。

 

 

胃というのは馴染みのある臓器でありながら、不思議な点もたくさんあるのです。

食べ物を消化するだけではなく、霊的な意味合いもあるのではないかとかねてから感じています。

西洋医学的な見地からだけではなく、スピリチュアルな視点からもユニークに解説していきます。

 

 

胃経の施術を身に着けて、年末年始の酷使される時期をご自身と周りの人のために活用してほしいと思います。 

 

 

前回、ご参加いただいた方はお分かりかと思いますが、初心者でも分かる様に易しく解説します。

「経絡とか気の話ってむつかしいのかな~?」と二の足を踏んでいる方は、ご心配は一切不要です、奮ってご参加ください。

ご一緒に楽しく身に付けてしまいましょう。

 

 

今回もラスト30分の時間に自己浄化の瞑想をします。

今年最後の大浄化です!

瞑想で心身の氣(エネルギー)をサッパリ浄化し、2021年の新たな年を気持ちよく迎えてほしいものです。 

 

19日土曜日が水野氣功塾では、年内最後の集いということになります。

いろいろと大変だった2020年、支えていただいた方々に感謝の思いでお会い出来ればと思っております。

 

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ヒーリングスティック療法講習会の参加資格者は、下記の通りです。

 

l  下記の法具をお持ちの方

 ヒーリングスティック(銅製)

 ヒーリングスティック(独鈷杵)※仙人新独鈷杵を含む

 

l  ヒーリングスティックを持っていないが、自己治療用や他者のヒーリング用に活用してみたいとお考えの方

 

 

今回もヒーリングスティックを持ってないけれど、購入を検討していて、購入前に実際に試してみたいという方にも門戸を開放しました。

また、初心者の方向けに解説しますので、慣れていない方も臆せず奮ってご参加ください。

 

 

 

 

ヒーリングスティックを使えば家族や友人を簡単にヒーリングしてあげることができます。

元々、このヒーリングスティックという棒に神気が入魂されていますので、そのパワーで相手の邪気が除去・浄化されるのです。

 

ヒーリングスティックは誰でも簡単に使える施術器具で、様々な不調を楽にしてくれる素晴らしいツールです。

ご家庭に1本あると、お身体が辛い時に本当に助かります。

お薬の様に副作用を心配する必要もありません。

皮膚に当てるだけで邪気を抜いて氣を巡らせ、ナチュラルな方法で心身の状態を高めてくれます。

 

使い方は難しくありません。

是非、この不思議な世界を体験しましょう。

 

どうぞお楽しみに!

 

参加ご希望の方はこちらのメールに参加希望の旨送信して下さい。



➡ お問い合わせフォーム

 





2020_12_16


はたらくおじさん


【年末年始営業のご案内】  
12月31日(木)~1月1日(金)まで休業させていただきます。
ご不便をおかけしますが、宜しくお願い致します。




2020_12_15


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こんにちは。

 

12月のサットサンガ(真理の集い)のご案内です。

2020年最後のサットサンガとなります。

 

 

12月のサットサンガの開催日時は、

 

1212日(土)19時~2115

 

 

となります。

 

 

 

 

また、12月の説法の題目は、

 

「生命の尊厳」

 

です。

 

 

 

 

 

今回は人間の生命や生命力のお話をします。

 

私は現在のコロナ禍の社会状況が生命をないがしろにしているとしか映りません。

マスコミの情報に翻弄されて、自分の生命を大切にしない人が増えている様に感じます。

 

しかし、当の本人は感染症対策をしっかりして、ワクチンも喜んで摂取するのでしょうが、何かが違うと違和感を覚える人も少なくはないでしょう。

 

 

自分の身体を大切にすること、自分の生命を信じること、人生をまっとうすること・・・

その様な話をしていく予定です。

 

今まで抱いていた医学常識をひっくり返す話も飛び出すでしょう。

どうぞ楽しみにしていてください。

 

 

 

 

 

では、サットサンガのご案内です。

サットサンガの参加資格は、次の通りです。

 

水野氣功塾の下記の講座受講者(受講中でも可)

・旧スピリチュアル・ヒーリング講座

・旧メディテーション&ヒーリング講座

・密教瞑想講座

・旧レイキ講座

 

当院から下記をご購入された方

・ヒーリングスティック(銅製)

・ヒーリングスティック(独鈷杵)

・五鈷杵

・神獣のネックレス(動物の牙爪) 

・魔除けの缶

・仙人の魔除工房の各種アイテム ←追加しました!

(➡ 「邪気祓い開運堂」

 

・上記有資格者の紹介者

・ヒーリングスティック療法講習会の参加者 

 

中学生以下のお子様は無料で参加できる様にしました。

お子様連れのご参加もOKです。

(落ち着いて説法が聞けないお子様は隣室で待っていただきます。)

説法の内容が一部しかわからなくても、説法後一緒に瞑想するだけでもお子様に大きな恩恵があります。

 

 

後半は合同瞑想をしますが、瞑想初心者でも大丈夫です。

初めての方も奮ってご参加ください。

合同瞑想に参加して、たくさん力を受け取って、たくさん浄化して帰ってください。

 

瞑想をしますので、腹一杯の状態で来ない様に。

できるだけ空腹の方が良いですね。(水分はOK。強制ではありません。)

 

 

くせの強い人もいませんので、人間関係のご心配も要りません。

万教同根の思想の下、宗教宗派に関係なくご参加頂けます。

レイキ講座の受講生も奮ってご参加頂ければと思います。

 

また、サットサンガでは、講座のカリキュラムで触れていない内容もたくさん話をしていますので、密教瞑想講座やスピリチュアル・ヒーリング講座の受講生はなるべく参加する様にしてください。

 

 

参加ご希望の方は事前準備がありますので、メールフォームかメールよりご一報ください。

 

➡  「お問い合わせ」メールフォーム

 

その他、詳細は「水野氣功塾」のサイトの「サットサンガ」をご覧ください。

 

➡  「サットサンガ」

 

 

では、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。

 

 

 


2020_12_09


浜口熊嶽


【水野氣功塾】記事をアップしました。
➡ 超絶のスピリチュアル・ヒーラー列伝・浜口熊嶽




2020_12_04


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こんにちは。
 
28日土曜日10時30分からのヒーリングスティック療法講習会のご連絡です。
 
11月は、大腸経について学びましょう。
先月の肺経に続いて、経絡シリーズの第3弾です。
 
大腸経とは文字通り大腸の活動に関わる経絡です。
大腸は数ある臓器でも、下痢をしたり便秘をしたり、腹痛があったりして馴染みのあるものではないかと思います。

また、大腸は肺経とセットになっていて、両者ともに密接な関係があります。
肺も大腸も風邪で影響を受けやすい臓器です。
 
師走を目前にし、風邪を引いて体調を崩している人を散見します。
ご自身のためにも、大切なご家族様のためにも大腸経のケアを勉強していざという時の備えにしていただけたらと思います。
 
 
 
前回、ご参加いただいた方はお分かりかと思いますが、初心者でも分かる様に無茶苦茶易しく解説します。
「経絡ってむつかしいのかな~?」と二の足を踏んでいる方は、ご心配は一切不要です、奮ってご参加ください。
ご一緒に楽しく身に付けてしまいましょう。
 
また、今回は特別ゲストが参加します
さてさて誰でしょうか??
そんな緊張する様な人ではありませんので、どうぞ気楽にお越しください。
お会い出来たらきっと楽しんでいただけるのではないかと思っています。
(話が大腸から大幅に違う方向に行ってしまう可能性あり!?)
 
今回もラスト30分の時間に自己浄化の瞑想をします。
瞑想で心身の氣(エネルギー)を浄化し、良い状態で1か月を過ごしてほしいものです。 
 
 
 
 
 
ヒーリングスティック療法講習会の参加資格者は、下記の通りです。
 
●下記の法具をお持ちの方
 ヒーリングスティック(銅製)
 ヒーリングスティック(独鈷杵)※仙人新独鈷杵を含む
 
● ヒーリングスティックを持っていないが、自己治療用や他者のヒーリング用に活用してみたいとお考えの方
 
 
今回もヒーリングスティックを持ってないけれど、購入を検討していて、購入前に実際に試してみたいという方にも門戸を開放しました。
また、初心者の方向けに解説しますので、慣れていない方も臆せず奮ってご参加ください。
 
 
 
 
ヒーリングスティックを使えば家族や友人を簡単にヒーリングしてあげることができます。
元々、このヒーリングスティックという棒に神気が入魂されていますので、そのパワーで相手の邪気が除去・浄化されるのです。
 
ヒーリングスティックは誰でも簡単に使える施術器具で、様々な不調を楽にしてくれる素晴らしいツールです。
ご家庭に1本あると、お身体が辛い時に本当に助かります。
お薬の様に副作用を心配する必要もありません。
皮膚に当てるだけで邪気を抜いて氣を巡らせ、ナチュラルな方法で心身の状態を高めてくれます。
 
使い方は難しくありません。
是非、この不思議な世界を体験しましょう。
 
どうぞお楽しみに!
 
参加ご希望の方はこちらのメールに参加希望の旨送信して下さい。






2020_11_26


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こんにちは。

水野氣功塾では、「密教瞑想講座」に並ぶもう一つの柱となる「気功治療家養成講座」を開講しました。
これはプロやセミプロの気功治療家を養成するための講座となります。

この講座を開講するまでに構想・企画段階からテキスト作成、サイト作成まで約4年、1000時間位かかりました。
暇さえあればこの講座の内容を幾度も幾度も練りに練って作り上げました。
私はだいたいカフェでパソコン仕事をしますので、一体いくらお茶代に費やしたのでしょう(笑)

それ程時間がかかったのは、一つにはなかなか自身に納得いくものができなかったからという理由があります。
やはり中途半端なものや商業的なものは出したくありません。


また、この講座を公開するに相応(ふさわ)しい時期を見計らっていたというのもあります。
じっと耐えて耐えて、公開を忍んできました。

水野氣功塾というサイトがいつできたのが、定かではありませんが、2018年の6月にはできていたのがわかっています。
つまり、2年以上前からあったのですが、「気功塾といいながら気功の講座がないのはなぜだろう?」と思った人はいなかったでしょうか?

本当はこの「気功治療家養成講座」をメインに据えたかったのですが、まだ時期ではないという思いがあって出せなかったのです。

それだけに今回の公開は私にとって満を持したものになります。
「ようやく始めることができた!」という歓喜の思いです。



実際に受講される方はどれくらいの数になるのかはわかりませんが、この講座で気功治療家の卵がたくさん生まれて、大きく羽ばたいていってほしいと思います。
今後出会うことになるたくさんの生徒さんが施術する人の数を想像すると、相当多くの人が気功の施術を受けて健康になっていくのが目に浮かびます。

それだけに本物の実力を養成することができる間違いのない講座を提供するのが私の責務となります。


この講座の案内をご覧になって、「是非受講したい!」と感じてくださる方とお会いできるのを楽しみにしています。
共に気功治療道という険しい人生を歩もうではありませんか!








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プロフィール

水野博友

Author:水野博友
気功家・ヒーラー・瞑想家
気功で人の病気や苦しみを癒すヒーラー

愛知県出身、早稲田大学商学部卒。
埼玉県さいたま市浦和区で気功治療院「水野気功療法院」を開業、肉体の病~精神の病まで日夜 気功の施術を行っている。遠隔気功の実績も豊富。
満月時は日本の山に籠り密教修行を行う、また2011年より定期的にインド・ヒマラヤ、インドネシアに渡り様々な聖者の指導を受けて霊性修行に励んでいる。

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